ヒストリーストーリー MEIKO
楽曲情報
ヒストリーストーリー 作詞MINO-U 作曲MINO-U
MEIKO 20th Anniversary
MEIKOが歩んできた日本語VOCALOID20年の歴史と物語の歌
※このタイピングは「ヒストリーストーリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
重低音最高!
プレイ回数129 歌詞かな1204打 -
Cielo氏、3作品目
プレイ回数82 歌詞かな1315打 -
KAITOとミクの組み合わせ最高
プレイ回数169 歌詞かな552打 -
yblu2
プレイ回数71 歌詞かな764打 -
TAK の2作目
プレイ回数905 歌詞1464打 -
透明な夏
プレイ回数134 歌詞かな1094打 -
YUI
プレイ回数338 歌詞852打 -
ポリスピカデリー氏の5作目
プレイ回数41 歌詞かな912打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あるひだれかがささやいたひとこと)
ある日 誰かが囁いた一言
(「どこにもないようなうたごえがききたいな」)
「どこにもないような 歌声が聴きたいな」
(そんなちいさなことだまがわたしをめざめさせた)
そんな小さな言霊が私を目覚めさせた
(わたしがうたいつづけたみらいきみにであうまえのかこ)
私が歌い続けた未来 君に出会う前の過去
(そこからはじまるものがたり)
そこから 始まる物語
(きょうかしょにはもうのってるでもまだこうしんよてい)
教科書にはもう載ってる でもまだ更新予定
(それをえがくのはそこのきみとここのわたしだよ)
それを描くのはそこの君と ここの私だよ
(これいじょうありえないひすとりーをつなぎつづけて)
これ以上ありえない ヒストリーを繋ぎ続けて
(このうたごえをせかいときみにとどける)
この歌声を 世界と君に届ける
(ずっとずっとずっときっと)
ずっと ずっと ずっと きっと
(そのひからもうなんかいよるをこしただろう)
その日からもう何回 夜を越しただろう
(きいたことないようなおとたちがあふれた)
聞いたことないような 音たちが溢れた
(こぼれたのーとはどれもがひとつでつながってる)
零れたノートはどれもが一つで繋がってる
(きみからさしのべられたみらいはじまったばかりの)
君から差し伸べられたミライ 始まったばかりの
(このくろにかるどこまでもかなたへ)
このクロニカルどこまでも彼方へ
(きょうかしょはまだからっぽだけどもうじかんのもんだい)
教科書はまだ空っぽだけど もう時間の問題
(ふでをてにとるわたしたちがかさねたこえのらいん)
筆を手に取る私たちが 重ねた声のライン
(ほんだけじゃおさまりきらないよきみのとこまで)
本だけじゃ収まり切らないよ 君のとこまで
(もっとうたをひびかせるよそれをきいてよ)
もっと歌を響かせるよ それを聴いてよ
(みちのりはふあんていだったけど)
道程は不安定だったけど
(これよりしかいはりょうこう)
これより視界は良好
(みんなとかかとをならしてすすめ!まえ!)
みんなと踵を鳴らして 進め!前!
(とまらないよまだまだ)
止まらないよ まだまだ
(よりみちしようたまには)
寄り道しよう たまには
(ほらまだきいたことないおとがみつかったらきいてよ)
ほらまだ聞いたことない 音が見つかったら聴いてよ
(これからのことなにをきざみこもう)
これからのこと 何を刻み込もう
(きょうかしょにはもうのってるでもまだこうしんよてい)
教科書にはもう載ってる でもまだ更新予定
(それをえがくのはそこのきみとここのわたしだよ)
それを描くのはそこの君と ここの私だよ
(これいじょうありえないひすとりーをつなぎつづけて)
これ以上ありえない ヒストリーを繋ぎ続けて
(このうたごえをせかいときみにとどける)
この歌声を 世界と君に届ける
(latta do lattatta oh oh oh ...)
Latta do lattatta oh oh oh ...