翠平線の先に 初音ミク
楽曲情報
翠平線の先に 作詞Cielo 作曲Cielo
24作目
※このタイピングは「翠平線の先に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さがしてたちへいせんのさき)
探してた 地平線の先
(ぼくのしらないせかいをもとめていた)
僕の知らない世界を求めていた
(あおさはぼくのこころにしみこんで)
青さは僕の心に沁み込んで
(きづけばぼくもあおにそまっていた)
気付けば僕も青に染まっていた
(たびだとうなんとなくそうつぶやいた)
旅立とう なんとなくそう呟いた
(このせかいにあきたきがしていた)
この世界に飽きた気がしていた
(みあげたそらのあおさがぼくには)
見上げた空の青さが僕には
(まぶしくみえたでもあこがれていた)
眩しく見えた でも憧れていた
(はせたせかいはきっとおもっていたより)
馳せた世界はきっと思っていたより
(ずいぶんあおにきらめいてめをうばわれそうで)
随分青にきらめいて眼を奪われそうで
(そらにうかんでかわりはしないつきのように)
空に浮かんでた 変わりはしない月のように
(ぼくらはいつもいつまでも)
僕らはいつもいつまでも
(このままでいようなんて)
このままでいようなんて
(いきをすいこんでいっしゅんせかいをながめた)
息を吸いこんで一瞬世界を眺めた
(ぼくはひろがるあおぞらをひとみにやきつけて)
僕は広がる青空を 瞳に焼き付けて
(あしをふみだしたいっぽいっぽとまえへいく)
足を踏み出した 一歩一歩と前へ行く
(きっとかぜはすぎさって)
きっと風は過ぎ去って
(はるかかなたへふいた)
遥か彼方へ吹いた
(ただひろいこんなせかいでさ)
ただ広いこんな世界でさ
(なにかをさがしにたびにでたいとおもってた)
何かを探しに旅に出たいと思ってた
(あしたがくるほしょうなんてないけど)
明日が来る保証なんてないけど
(めんどうなことはすべてあとまわしで)
面倒な事は全て後回しで
(わかってせかいはあまくないと)
分かってた 世界は甘くないと
(それでもぼくはいきをつづけている)
それでも僕は息を続けている
(そこにさいみなんてきっとないけど)
其処にさ意味なんてきっとないけど
(それがじんせいさわりきっていきていこう)
それが人生さ 割り切って生きていこう
(はせたせかいはきっとおもっていたより)
馳せた世界はきっと思っていたより
(ずいぶんあおにきらめいてめをうばわれそうで)
随分青にきらめいて眼を奪われそうで
(そらにうかんでたかわりはしないつきのように)
空に浮かんでた 変わりはしない月のように
(ぼくらはいつもいつまでも)
僕らはいつもいつまでも
(このままいようなんて)
このままいようなんて
(いきをすいこんでいっしゅんせかいをながめた)
息を吸いこんで一瞬世界を眺めた
(ぼくはひろがるあおぞらをひとみにやきつけて)
僕は広がる青空を 瞳に焼き付けて
(あしをふみだしたいっぽいっぽとまえへいく)
足を踏み出した 一歩一歩と前へ行く
(きっとかぜはすぎさって)
きっと風は過ぎ去って
(はるかかなたへふいた)
遥か彼方へ吹いた