キャットファイト
楽曲情報
キャットファイト 歌いよわ 作詞いよわ 作曲いよわ
もう最悪なんで。
※このタイピングは「キャットファイト」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いけすかない)
いけ好かない!
(ふぁんたじーげーむのしゅじんこうってかんじ)
ファンタジーゲームの主人公って感じ
(うわさのおくもすきもないな)
噂の奥も隙も無いな
(よゆうもしゃくしゃくのぶたいあいさつが)
余裕も綽々の舞台挨拶が
(さながらあなただいじょゆうね)
さながら あなた 大女優ね
(たいていのことにはまどわされるりゆうなんてないのに)
「大抵のことには惑わされる理由なんてないのに!」
(あなたがこまるすがたとかかなりめずらしいのに)
「あなたが困る姿とかかなり珍しいのに。」
(ききなれたはずむかつくこえが)
聞き慣れたはず むかつく声が
(そこかしらからくすぐるたび)
そこかしらから擽るたび
(ちのかわりになにかがながれている)
血の代わりに何かが流れている
(まるできゃっとふぁいと)
まるでキャットファイト!
(ふらっしゅたいていちぶとしじゅうをえらんでいる)
フラッシュ焚いて 一部と始終を選んでいる
(ふくせんのねたがばれたらもうさいあくなんで)
伏線のネタがバレたらもう最悪なんで
(まっどさいえんす)
狂科学(マッドサイエンス)?
(ぶらっくまじっく)
黒魔術(ブラックマジック)?
(まるいひとみをにらんでいる)
丸い瞳を睨んでいる
(かさねぬりしたけしょうとえみが)
重ね塗りした化粧と笑みが
(ひゅるりらひゅるりとちぎれとんだ)
ひゅるりらひゅるりとちぎれ飛んだ
(にゃーんとわらってわんとないた)
にゃーんと笑ってワンと鳴いた
(りせいのしゅじゅうがゆらいでいる)
理性の主従が揺らいでいる
(おてせいのくびわをつけたきょうあくなみりょくで)
お手製の首輪をつけた凶悪な魅力で
(まぶたにぞうがのこったかい)
「瞼に像が残ったかい?」
(からだにきずがのこったみたい)
「体に傷が残ったみたい。」
(かさねぬりしたけしょうとえみが)
重ね塗りした化粧と笑みが
(ひゅるりらひゅるりとちぎれとんだんだ)
ひゅるりらひゅるりとちぎれ飛んだんだ
(それでおわり)
それで終わり
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪。」「なんで?」
(たいていのことにはまどわされるりゆうなんてないのに)
「大抵のことには惑わされる理由なんてないのに。」
(わたしがこまるすがたとかかなりめずらしいのに)
「私が困る姿とかかなり珍しいのに!」
(おえつにもにたくるしむこえが)
嗚咽にも似た苦しむ声が
(そこかしらからくすぐるたび)
そこかしらから擽る度
(ちのかわりになにかがながれている)
血の代わりに何かが流れている
(さながらよなきのようね)
「さながら夜泣きのようね。」
(おねがいわたしをなぐって)
「お願い私を殴って。」
(つたわったかんしょくをおぼえていて)
「伝わった感触を憶えていて。」
(きゃっとふぁいと)
キャットファイト!
(ふらっしゅたいていちぶとしじゅうをえらんでいる)
フラッシュ焚いて 一部と始終を選んでいる
(いくせんのがかくのなかはもうさいあくなんで)
幾千の画角の中はもう最悪なんで
(まっどさいえんす)
狂科学(マッドサイエンス)?
(ぶらっくまじっく)
黒魔術(ブラックマジック)?
(からだのなかをつかんでいる)
体の中を掴んでいる
(つみあげていたいしょうとごみが)
積み上げていた衣装とゴミが
(ひゅるりらひゅるりとまろびだした)
ひゅるりらひゅるりとまろび出した
(にゃーんとわらってわんとないた)
にゃーんと嗤ってワンと啼いた
(じしんのしゅじゅうがゆらいでいる)
自信の主従が揺らいでいる
(おてせいのくびわをつけたきょうあくなみりょくで)
お手製の首輪をつけた凶悪な魅力で
(まぶたにぞうがのこったかい)
「瞼に像が残ったかい?」
(からだにきずがのこったみたい)
「体に傷が残ったみたい。」
(おうせにもにたほしょくのかいが)
逢瀬にも似た補色の絵画
(ひゅるりらひゅるりとちぎれとんだんだ)
ひゅるりらひゅるりとちぎれ飛んだんだ
(それでおわり)
それで終わり
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪なんで。」
(もうさいあくなんで)
「もう最悪!なんで…?」