願い/sumika
楽曲情報
願い 歌sumika 作詞片岡健太 作曲黒田隼之介
ドラマ「おっさんずラブ-in the sky-」 主題歌
2019.12.11 リリース
※このタイピングは「願い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたのひとみにうつってわたしはしあわせって)
あなたの瞳に映って私は「幸せ」って
(わらっているみらいをさがしていた)
笑っている未来を探していた
(おはようたったひとつでせかいがはずむから)
「おはよう」たったひとつで世界が弾むから
(あなたはすごいひとだね)
あなたはすごい人だね
(さむいふゆをあたためられるひと)
寒い冬を温められる人
(あなたをずっとみているから)
あなたをずっと見ているから
(ちょっとしたへんかに)
ちょっとした変化に
(すこしだけはやくきづいてしまっただけ)
少しだけ早く気付いてしまっただけ
(あのこをめでおってどっかつらそうで)
あの子を目で追ってどっか辛そうで
(あなたはきっとこいをしている)
あなたはきっと恋をしている
(ひとつふたつねがってもあのこじゃない)
ひとつふたつ願ってもあの子じゃない
(わたしにはかわりはつとめられず)
私には代わりは務められず
(みっつよっつねがってもむなしくなる)
みっつよっつ願っても虚しくなる
(このむねのなかでねむれ)
この胸の中で眠れ
(いつかめざめるひまで)
いつか目覚める日まで
(あなたのひとみにうつって)
あなたの瞳に映って
(うれしいたのしいといいあって)
「うれしい」「たのしい」と言い合って
(えそらにみていたはかないゆめだ)
絵空に見ていた儚い夢だ
(しろいいきをちいさくはいて)
白い息を小さく吐いて
(さびしいかなしいって)
「さびしい」「かなしい」って
(となりからわたしもいいたかったよそばにいてよ)
隣から私も言いたかったよ そばにいてよ
(とつぜんふってきたゆきをだれにつたえよう)
突然降ってきた雪を誰に伝えよう
(わたしはひとりだけだよあなたはどう)
私は一人だけだよあなたはどう?
(こたえをきくまでもなかったようで)
答えを聞くまでもなかったようで
(めせんのいきさきがさとすよ)
目線の行き先が諭すよ
(ひとつふたつねだってもかなわぬきぼう)
ひとつふたつねだっても叶わぬ希望
(あなたのめせんのさきにいること)
あなたの目線の先にいる事
(みっつよっつめかなってもむなしくなる)
みっつよっつめ叶っても虚しくなる
(ひとつめになれないこと)
ひとつめになれないこと
(あのこになれないこと)
あの子になれないこと
(あなたのひとみにうつって)
あなたの瞳に映って
(ただいまおかえりをいいあって)
「ただいま」「おかえり」を言い合って
(まひるにみていたはかないゆめだ)
真昼に見ていた儚い夢だ
(しろいいきをちいさくはいて)
白い息を小さく吐いて
(おはようおやすみってめをあわせ)
「おはよう」「おやすみ」って目を合わせ
(わたしもいいたかったなきっとまだ)
私も言いたかったな きっとまだ
(ゆきはずっとふっとそらからきては)
雪はずっとふっと空から来ては
(とめどなくふりしきる)
止めどなく降りしきる
(おもいかさねてわたしはずっともっとあなたを)
想い重ねて私はずっともっとあなたを
(あなたのひとみにうつってわたしたちふたりわらいあって)
あなたの瞳に映って私たち二人笑い合って
(えそらにみていたはかないゆめだ)
絵空に見ていた儚い夢だ
(しろいいきをちいさくはいてさいこうにしあわせって)
白い息を小さく吐いて「最高に幸せ」って
(きっとまだわかっていたずっとまだなんだね)
きっとまだ解っていたずっと"まだ"なんだね
(あなたにであえてよかった)
あなたに出会えてよかった
(あなたがわらっているみらいまで)
あなたが笑っている未来まで
(しあわせいのりつづけるゆめだ)
幸せ祈り続ける夢だ
(いっしょうもののぎふとはそっとわたしのむねのなか)
一生物のギフトはそっと私の胸の中
(おはようとおやすみがあって)
「おはよう」と「おやすみ」があって
(ときどきおきてはねむってね)
時々起きては眠ってね
(さようならはるのなかで)
「さようなら」春の中で