僕はまた少しだけ世界を好きになる/蒼狼ルナ
楽曲情報
僕はまた少しだけ世界を好きになる 歌蒼狼ルナ 作詞アイス君 作曲Suno
蒼狼ルナさんの「僕はまた少しだけ世界を好きになる」です。
「」、 記号有り
英語無し
漢字読み 水面=みなも
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=jypEiB6t94w
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語無し
漢字読み 水面=みなも
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=jypEiB6t94w
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
※このタイピングは「僕はまた少しだけ世界を好きになる」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うすいかーてんごしにとけるひかり)
薄いカーテン越しに溶ける光
(きみのこきゅうがそっとゆめをおいだす)
君の呼吸がそっと夢を追い出す
(なにもかたらなくてもわかってる)
何も語らなくてもわかってる
(このしゅんかんがえいえんよりもながいきがした)
この瞬間が永遠よりも長い気がした
(まどぎわにはなまえのないはな)
窓際には名前のない花
(きみのてでゆらせばいのちがやどる)
君の手で揺らせば命が宿る
(そんなきせきにふれるたび)
そんな奇跡に触れるたび
(ぼくはまたすこしだけひとをすきになる)
僕はまた少しだけ人を好きになる
(「おはよう」というのはきみが1ばんさいしょ)
「おはよう」と言うのは君が1番最初
(そのこえがぼくをあたらしいぼくにする)
その声が僕を新しい僕にする
(きのうのいたみもきょうのあさやけにとけて)
昨日の痛みも今日の朝焼けに溶けて
(きみといきるせかいをまたあいしたくなる)
君と生きる世界をまた愛したくなる
(いそぎすぎるとけいのはりをとめたくて)
急ぎすぎる時計の針を止めたくて
(ふたりのじかんがみなものようにゆれる)
二人の時間が水面のように揺れる
(きみのことばにつむがれるとうめいなやくそく)
君の言葉に紡がれる透明な約束
(「ひとりでいたむひはとなりをあけて」と)
「一人で痛む日は隣を空けて」と
(そらにうかぶつきがかたちをかえるたび)
空に浮かぶ月が形を変えるたび
(きみのひとみはそれをうつすかがみのよう)
君の瞳はそれを映す鏡のよう
(みつめるだけですくわれて)
見つめるだけで救われて
(ぼくはまたすこしだけみらいをしんじる)
僕はまた少しだけ未来を信じる
(「おはよう」というのはきみが1ばんさいしょ)
「おはよう」と言うのは君が1番最初
(そのひびきにやどるいみをかみしめて)
その響きに宿る意味を噛みしめて
(どんなよるでもきみがいればあける)
どんな夜でも君がいれば明ける
(ひかりのさきにあるひびをおそれない)
光の先にある日々を恐れない
(「ねえ、きみがいないあすがきたら」)
「ねえ、君がいない明日が来たら」
(「そのときはゆめであえばいい」)
「その時は夢で会えばいい」
(そんなことばをかわすたびに)
そんな言葉を交わすたびに
(おたがいをだきしめてまよわないように)
お互いを抱きしめて迷わないように
(「おはよう」というのはきみが1ばんさいしょ)
「おはよう」と言うのは君が1番最初
(そのことばがぼくをこのばしょへつなぐ)
その言葉が僕をこの場所へ繋ぐ
(こころがこわれそうなよるもあったけど)
心が壊れそうな夜もあったけど
(きみのこえがまたあさをはこんでくれる)
君の声がまた朝を運んでくれる
(いつかおわりがくるそのひまで)
いつか終わりが来るその日まで
(きみとむかえるあさをただあいしてる)
君と迎える朝をただ愛してる
(「おはよう」というきみのこえで)
「おはよう」と言う君の声で
(ぼくはまたすこしだけせかいをすきになる)
僕はまた少しだけ世界を好きになる