小説ならば
楽曲情報
小説ならば 歌原因は自分にある。 作詞竹縄航太 作曲竹縄航太
原因は自分にある。の小説ならばです!
潤と雅哉やばい。この楽曲にマッチしすぎてる...
この曲は失恋してない人にもオススメできる
全人類に聞いてほしい一曲!
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全人類に聞いてほしい一曲!
※このタイピングは「小説ならば」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | msy | 7145 | 王 | 7.3 | 97.6% | 198.3 | 1452 | 35 | 61 | 2026/06/30 |
| 2 | キヨコ | 7047 | 王 | 7.4 | 95.3% | 198.8 | 1472 | 71 | 61 | 2026/06/15 |
| 3 | 8ごうしゃ | 6248 | A++ | 6.6 | 94.7% | 221.5 | 1465 | 81 | 61 | 2026/07/20 |
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歌詞(問題文)
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(きみのとなりはまだあいてるかな)
君の隣はまだ 空いてるかな
(べつにいわないでいいよ)
別に言わないでいいよ
(そのこたえがぼくをおわらせてしまう)
その答えが僕を終わらせてしまう
(かのうせいがあるからね)
可能性があるからね
(いまとなればずいぶんとまあでかけすぎたな)
今となれば随分とまあ 出かけすぎたな
(どこもかしこもぜんぶ)
どこもかしこも 全部
(いやけがさすほどきみとのきおくなんだ)
嫌気がさすほど 君との記憶なんだ
(くらしづらいまちになったなあ)
暮らしづらい街になったなあ
(きっとこのおはなしがしょうせつならば)
きっと このお話が小説ならば
(またこれもきしょうてんけつのいっしゅで)
またこれも起承転結の一種で
(さいごにはきみとむすばれるえんどろーるがまってる)
最後には君と結ばれるエンドロールが待ってる
(わけがないのに)
わけがないのに
(なんでもないようなこと)
なんでもないようなこと
(ばかりあふれだしてしまうよ)
ばかり溢れ出してしまうよ
(みつけるてまがはぶけるほどに)
見つける手間が 省けるほどに
(きみばかりだ)
君ばかりだ
(しおりをちゃんとはさんだわけでもないのに)
栞をちゃんと挟んだわけでもないのに
(すぐおもいだせてしまうんだよ)
すぐ思い出せてしまうんだよ
(さよならといったことばの)
さよならと言った言葉の
(いみはあたりまえにわかるよ)
意味は当たり前にわかるよ
(それでもなぜかこころはきょうも)
それでもなぜか 心は今日も
(わかってないんだよ)
わかってないんだよ
(つぎのこいでもすればいいのに)
次の恋でもすればいいのに
(ばかだよなまだきみをさがしてる)
バカだよな まだ君を探してる
(はくせんのうちがわではさかいめもなく)
白線の内側では 境目もなく
(ならんだふたつのかげ)
並んだ二つの影
(まるでいつかのぼくらをみてるようで)
まるでいつかの僕らを見てるようで
(またそっときみをおもいだす)
またそっと君を思い出す
(きっとこのしゅんかんがしょうせつならば)
きっと この瞬間が小説ならば
(ここからがおもしろくなるところだろう)
ここからが面白くなるところだろう
(それなのにきみは)
それなのに 君は
(こんなぼくをしりめにあるいてく)
こんな僕を尻目に歩いてく
(ずるいよなほんと)
ずるいよな ほんと
(どうせならうまいこと)
どうせなら上手いこと
(きらいにさせてから)
嫌いにさせてから
(いなくなってくれよ)
いなくなってくれよ
(ぼくだけまだあのひのきみのせなかを)
僕だけまだ あの日の君の背中を
(おいつづけている)
追い続けている
(おわりからまなんだって)
終わりから学んだって
(このさきのどこにも)
この先のどこにも
(きみはいないんだろう)
君はいないんだろう
(それじゃもういみがないのに)
それじゃもう 意味がないのに
(にどとかきたされずに)
二度と書き足されずに
(ふりかえることしかできずに)
振り返ることしか出来ずに
(あとどれほどのきせつとともに)
あとどれほどの季節とともに
(すごすのだろう)
過ごすのだろう
(あとがきとよぶにはつたないことばだとしても)
あとがきと呼ぶには 拙い言葉だとしても
(やっぱりきみのことがすきで)
やっぱり 君のことが好きで
(なんでもないようなこと)
なんでもないようなこと
(ばかりあふれだしてしまうよ)
ばかり溢れ出してしまうよ
(みつけるてまがはぶけるほどに)
見つける手間が 省けるほどに
(きみばかりだ)
君ばかりだ
(しおりをちゃんとはさんだわけでもないのに)
栞をちゃんと挟んだわけでもないのに
(すぐおもいだせてしまうんだよ)
すぐ思い出せてしまうんだよ
(さよならといったことばの)
さよならと言った言葉の
(いみはあたりまえにわかるよ)
意味は当たり前にわかるよ
(それでもなぜかこころはきょうも)
それでもなぜか 心は今日も
(わかってないんだよ)
わかってないんだよ
(つぎのこいでもすればいいのに)
次の恋でもすればいいのに
(ばかだよな)
バカだよな
(ずっときみをさがしてる)
ずっと君を探してる