余花に見とれて(1番のみ)
楽曲情報
余花にみとれて 作詞keeno 作曲keeno
それでもあなたは笑っていたのでしょう_____
プロセカ「傷だらけの手で私達は」のイベント楽曲「余花に見とれて」のタイピングです!
※このタイピングは「余花にみとれて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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プレイ回数1.3万 歌詞かな230打
歌詞(問題文)
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(わたしたちがおもうよりも)
私たちが思うよりも
(このせかいはやさしくないから)
この世界は優しくないから
(せめてわたしくらいは)
せめて私くらいは
(あなたのそばにいたかったんだ)
あなたのそばにいたかったんだ
(ざらついたてざわりのことばで)
ザラついた手触りの言葉で
(あなたのことをよごしたわたしは)
あなたのこと汚した私は
(みょうにめにしみるあかねいろに)
妙に目にしみる茜色に
(ぬいつけられたままで)
縫い付けられたままで
(うごけないままで)
動けないままで
(きつくだきしめてくしゃくしゃになった)
きつく抱きしめてくしゃくしゃになった
(あなたのこどくをみつけたのに)
あなたの孤独を見つけたのに
(もうきずつけるばしょもない)
もう傷つける場所もない
(あなたのしんぞうがせつなくなるくらい)
あなたの心臓が切なくなるくらい
(やわらかくおとをたてて)
柔らかく音を立てて
(ひどくうんだきずをおさえながら)
酷く膿んだ傷を押さえながら
(それでもあなたはわらっていたのでしょう)
それでもあなたは笑っていたのでしょう
(それがどうしようもなくいやなのです)
それがどうしようもなく嫌なのです
(せめてわたしのまえではないてほしいのに)
せめて私の前では泣いてほしいのに