恋する惑星
楽曲情報
恋する惑星 歌花澤 香菜 作詞岩里 祐穂 作曲北川 勝利
花澤香菜 恋する惑星
※このタイピングは「恋する惑星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そんなことかんがえているわたしがいまここにいることを)
そんなこと考えている 私が今ここにいることを
(しらないもしかしてだれもまだ)
知らない もしかして誰もまだ
(あんなことかんがえていたわたしがあのひいたってことも)
あんなこと考えていた 私があの日いたってことも
(しらないもしかしたらじぶんだけが)
知らない もしかしたら自分だけが
(きづいてないのかも)
気付いてないのかも
(どうしてなんてきかないでね)
どうしてなんて聞かないでね
(このむねがこのこえがよんでるのは)
この胸がこの声が呼んでるのは
(ゆめってあたりまえのなまえじゃなくて)
夢ってあたりまえの名前じゃなくて
(めにはみえないてにはとれない)
目には見えない手には取れない
(でもからだじゅうでほらかんじられる)
でも体中でほら感じられる
(そんなふしぎななにかをさがしにきた)
そんな不思議な何かを探しに来た
(もりのざわめきをたどってみつけたあるじのいないほらあな)
森のざわめきを辿って 見つけた主のいない洞穴
(きせつはまためぐりはるをまつ)
季節はまためぐり春を待つ
(うまれたあのちいさなまちはあのころあんなにおおきかった)
生まれたあの小さな街は あの頃あんなに大きかった
(なぜだろものがたりはどこまでもつづくとおもってた)
なぜだろ 物語はどこまでも続くと思ってた
(どうにもならないことばかりで)
どうにもならないことばかりで
(おちこんでしまうけどきにしないで)
落ち込んでしまうけど気にしないで
(あこがれはおもうほどやわじゃないきっとね)
憧れは思うほどヤワじゃないきっとね
(もしもこのてすべらせても)
もしもこの手滑らせても
(こわせないこわれないわたしたちの)
壊せない壊れない私たちの
(ほうせきはかがやくことわすれないよ)
宝石は輝くこと忘れないよ
(だいじなねがいはたやすくくちにしちゃだめさ)
大事な願いはたやすく口にしちゃダメさ
(ことばにしたとたんにかたちをかえてしまうから)
言葉にした途端にかたちを変えてしまうから
(こっそりそだてようよ)
こっそり育てようよ
(どうしてなんてきかないでね)
どうしてなんて聞かないでね
(このむねがこのこえがよんでるのは)
この胸がこの声が呼んでるのは
(ゆめってあたりまえのなまえじゃなくて)
夢ってあたりまえの名前じゃなくて
(めにはみえないてにはとれない)
目には見えない手には取れない
(でもからだじゅうでほらかんじられる)
でも体中でほら感じられる
(そんなふしぎななにかをさがしにきた)
そんな不思議な何かを探しに来た
