スノウバード
楽曲情報
スノウバード 歌めろんぱーかー 作詞たるまる 作曲長月もしも
「もうその手が一人でいないように」
※このタイピングは「スノウバード」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | たぴにゃん | 7377 | 光 | 7.8 | 94.0% | 104.5 | 823 | 52 | 28 | 2026/01/15 |
| 2 | ひよこっこ | 6046 | A++ | 6.2 | 97.2% | 132.3 | 823 | 23 | 28 | 2026/01/15 |
| 3 | めろりす | 2276 | F++ | 2.3 | 95.2% | 343.9 | 824 | 41 | 28 | 2026/01/02 |
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歌詞(問題文)
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(まういきはしろくたのしげなきみは)
舞う息は白く 楽しげな君は
(くちぶえをふいてまちかどをかけてく)
口笛を吹いて 街角を駆けてく
(ゆきがつくったしろのじゅうたんみとれてるまに)
雪が作った白の絨毯 見惚れてる間に
(とおざかるこえをあわてておいかけて)
遠ざかる声を 慌てて追いかけて
(へいきなんてぽっけにてをしまっているけど)
「平気」なんてポッケに手をしまっているけど
(ほらまたつまずくから)
ほらまたつまずくから
(もうそのてがひとりでいないように)
もうその手が一人でいないように
(こごえるほどつめたくゆきはふるから)
凍えるほど冷たく雪は降るから
(そのいたみがせかいをうめるまえに)
その痛みが世界を埋める前に
(ずっとそばであたためつよくそのてをにぎって)
ずっと傍で温め、強くその手を握って
(どこまでもしろくふりつもるゆきは)
どこまでも白く 降り積もる雪は
(どれだけのこればおもいでになるだろう)
どれだけ残れば 思い出になるだろう?
(ふざけてとったしゃしんふぉるだ)
ふざけて撮った写真フォルダ
(えがおのかずにささえられたのは)
笑顔の数に 支えられたのは
(やっぱりぼくのほうか)
やっぱり僕の方か
(にげばもなくひしめきあうひとなみのなかで)
逃げ場もなくひしめき合う 人波の中で
(きみがまよいきずついているなら)
君が迷い、傷ついているなら
(ゆきをつむいではばたくとりになって)
雪を紡いで羽ばたく鳥になって
(きみだけさがして)
君だけ探して
(まもって)
守って
(このせかいにひとりでいないように)
この世界に一人でいないように
(めぐりあってぼくらはここにいるから)
巡り合って僕らはここにいるから
(このであいがなみだでぬれないように)
この出会いが涙で濡れないように
(まもれるだけやさしくつよくなるから)
守れるだけ優しく強くなるから
(もうそのてがひとりでいないように)
もうその手が一人でいないように
(なくしたくないものをはなさないように)
失くしたくないものを離さないように
(つなぐことでおもいがわかるように)
繋ぐことで想いが分かるように
(ずっとそばであたためつよくそのてをにぎって)
ずっと傍で温め、強くその手を握って