あゝ上野駅
楽曲情報
あゝ上野駅 歌井沢 八郎 作詞関口 義明 作曲荒井 英一
これが上野駅の発車メロディーから消えるなんて...
2025年春のダイヤ改正で、常磐線・宇都宮線特急の始発駅が全て品川駅に変更されるため、16番線,17番線が定期便では使用しなくなります。そのため、間もなく「あゝ上野駅」の発車メロディーが聞けなくなります。
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※このタイピングは「あゝ上野駅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なぜかにこきょうのかおりをのせて)
何故かに故郷の 香りをのせて
(はいるれっしゃのなつかしさ)
入る列車の 懐かしさ
(うえのはおいらのこころのえきさだ)
上野は おいらの 心の駅さだ
(くじけちゃならないじんせいが)
挫けちゃならない人生が
(あのひここからはじまった)
あの日 ここから 始まった
(とうちゃん、ぼくがいなくなったんで)
父ちゃん、僕がいなくなったんで
(かあちゃんのはたしごともたいへんだろうな)
母ちゃんの畑仕事も大変だろうな
(こんどのやすみには、かならずかえるから)
今度の休みには、必ず帰るから
(そのときには、とうちゃんのかたも)
その時には、父ちゃんの肩も
(かあちゃんのかたも、もういやだっていうまで)
母ちゃんの肩も、もう嫌だって言うまで
(たたいてやるぞ。それまで)
叩いてやるぞ。それまで
(げんきにまっていてくれよな)
元気に待っていてくれよな
(しゅうしょくれっしゃにゆられてついた)
就職列車に 揺られて着いた
(とおいあのよるをおもいだす)
遠いあの夜を 思い出す
(うえのはおいらのこころのえきだ)
上野は おいらの 心の駅だ
(はいたつがえりのじてんしゃに)
配達帰りの 自転車に
(とめてきいてるくになまり)
停めて聞いてる 国訛り
(ほーむのとけいをみつめていたら)
ホームの時計を 見つめていたら
(ははのえがおになってきた)
母の笑顔に なってきた
(うえのはおいらのこころのえきだ)
上野は おいらの 心の駅だ
(おみせのしごとはつらいけど)
お店の仕事は 辛いけど
(むねにゃでっかいゆめがある)
胸にゃ デッカイ 夢がある