2024年第66回輝く日本レコード大賞
楽曲情報
ライラック 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森元貴 作曲大森元貴
レコード大賞は・・・
レコード大賞はMrs.GREEN APPLEが2連覇で受賞しました。
Mrs.GREEN APPLEでライラック
Mrs.GREEN APPLEでライラック
※このタイピングは「ライラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ああ | 5059 | ライラックの神 | 5.4 | 93.9% | 286.6 | 1550 | 100 | 29 | 2026/01/11 |
| 2 | mo-mo- | 4651 | ライラック大ファン | 4.9 | 93.9% | 309.8 | 1540 | 99 | 29 | 2026/01/03 |
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歌詞(問題文)
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(れこーどたいしょうじゅしょうさくひん)
第66回輝く日本レコード大賞は
(らいらっく)
Mrs.GREEN APPLEのライラック
(れこたい)
レコ大️
(すぎてゆくんだきょうもこのじゅみょうのとおりに)
過ぎてゆくんだ今日もこの寿命の通りに
(かぎりあるすうじがへるようにうつくしいすうじがふえるように)
限りある数字が減るように美しい数字が増えるように
(おもいでのほうこふるいものはたなのおくにほこりをかぶっているのにほこりがひかってみえるように)
思い出の宝庫古いものは棚の奥に埃を被っているのに誇りが光って見えるように
(されどbymysideふあんかっさいれんたいにごったりのあんぜんちたい)
されどby my side 不安喝采連帯濁ったりの安全地帯
(ぐわんぐわんになるあさがたのけんたいかんさんばんほーむじゅんきゅうでんしゃ)
グワングワンになる朝方の倦怠感三番ホーム準急電車
(あおににたすっぱいはるとらいらっくきみをまつよここでねいたみだすじんせいたんいのきずも)
青に似た酸っぱい春とライラック君を待つよここでね痛みだす人生単位の傷も
(いとおしくおもいたいさがすあてもないのにわすれてしまうぼくらは)
愛おしく思いたい探す宛もないのに忘れてしまう僕らは
(なにをへてなにをえておとなになってゆくんだろう)
何を経て何を得て大人になってゆくんだろう
(いっかいだけのちゃんすをみおくってしまうことがないようにいつでもかかとを)
一回だけのチャンスを見送ってしまうことが無いようにいつでも踵を
(うかしていたいだけどもむずかしいようにしゅじんこうのこうほくらいにじぶんを)
浮かしていたいだけども難しいように主人公の候補くらいに自分を
(おもっていたのになまえもないやくのようなすぴんおふもつくれないよな)
思っていたのに名前も無い役のようなスピンオフも作れないよな
(たかがbymysideくだらないあいをうたうさいうそつきにはなりたくない)
たかがby my sideくだらない愛を歌う祭嘘つきにはなりたくない
(わさわさするむねあさがたのうとましさずらしてのるきゅうこうでんしゃ)
ワサワサする胸朝方の疎ましさズラして乗る急行電車
(かげがいたいかちなんかないぼくだけがひとりのようなよるがきらいきみがきらい)
影が痛い価値なんかない僕だけが独りのような夜が嫌い君が嫌い
(やさしくなれないぼくですひかりがいたいきぼうなんかきらいぼくだけおいてけぼりのような)
優しくなれない僕です光が痛い希望なんか嫌い僕だけ置いてけぼりのような
(よるがきらいひとりがこわいわがままがこじれたびとく)
夜が嫌い一人が怖い我儘が拗れた美徳
(ふかんぜんなおもいもいかんせんだいじにしたくてふあんだらけのひびでもあいしてみる)
不完全な想いも如何せん大事にしたくて不安だらけの日々でも愛してみる
(かんじたことのないくそみたいなはいぼくかんもどれもこれもがぼくをつきうごかしてる)
感じたことのないクソみたいな敗北感もどれもこれもが僕を突き動かしてる
(こどうがゆらすこのだいちとはいたっちすべてかけたあのなつもいろあせはしない)
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ全て懸けたあの夏も色褪せはしない
(わすれられないなきょうをいきるためにさがすあてもないのになくしてしまうぼくらは)
忘れられないな今日を生きる為に。探す宛もないのに失くしてしまう僕らは
(なんのためにだれのためにきずをふやしてゆくんだろう)
何の為に誰のために傷を増やしてゆくんだろう
(あめがふるそのあとにみどりがそだつようにいみのないことはないとしんじてすすもうか)
雨が降るそのあとに緑が育つように意味のないことはないと信じて進もうか
(こたえがないことばかりだからこそあいそうとも)
答えがない事ばかりだからこそ愛そうとも
(あのころのあおをおぼえていようぜにがみがかさなってもひかってる)
あの頃の青を覚えていようぜ苦みが重なっても光ってる
(わりにあわないきずもみとめてあげようぜぼくはぼくじしんをあいしてる)
割に合わない傷も認めてあげようぜ僕は僕自身を愛してる
(あいせてる)
愛せてる。