不死鳥
楽曲情報
不死鳥 歌稲葉 浩志 作詞稲葉 浩志 作曲稲葉 浩志
アルバム『Hadou』/稲葉浩志
4作目のオリジナルアルバム。
※このタイピングは「不死鳥」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
わーるどかっぷ
プレイ回数88 歌詞651打 -
アルバム『只者』/稲葉浩志
プレイ回数55 歌詞982打 -
うたプリ/カルナイ
プレイ回数78 歌詞かな706打 -
アルバム『IN THE LIFE』/B'z
プレイ回数88 歌詞1076打 -
ヒプマイ前半部分の異なる部分のみ
プレイ回数70 歌詞1483打
/イケブクロ -
稲葉浩志『泣きながら』
プレイ回数329 歌詞かな718打 -
うたプリ/カルナイ
プレイ回数51 歌詞かな812打 -
1994年15thシングル「MOTEL」c/w
プレイ回数68 歌詞696打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(たしかにきこえたやわらかなねいき)
たしかに聞こえたやわらかな寝息
(それはきのせいじゃなく)
それは気のせいじゃなく
(ほのぐらいまどのかたちといっしょにおぼえてるばしょ)
ほの暗い窓の形といっしょに覚えてる場所
(まぶしいであいははかなさのかおり)
まぶしい出会いははかなさの香り
(たのしみとかなしみはこいんのうらおもて)
楽しみと哀しみはコインの裏表
(ぴたりくっついたまままわってる)
ぴたりくっついたまま回ってる
(いずれとびたつとりのように)
いずれ飛び立つ鳥のように
(じっとそらをみてたよ)
じっと空を見てたよ
(うらぎられてもほっとかれても)
裏切られてもほっとかれても
(きっとまためぐりあう)
きっとまためぐり逢う
(ふしちょうのようにほのおがあがるように)
不死鳥のように炎があがるように
(いつかきみはぼくのまえにあらわれるでしょう)
いつか君は僕の前に現れるでしょう
(にちじょうはだれにもびょうどうにおとずれ)
日常は誰にも平等におとずれ
(こうふこうにかかわらず)
幸不幸にかかわらず
(それをくりあしなきゃいけないものだとおもうじっさい)
それをクリアしなきゃいけないものだと思う実際
(しんじられるものひとつあれば)
信じられるものひとつあれば
(なんとかできるはずだろう)
なんとかできるはずだろう
(ひきさかれてもわすれられても)
ひき裂かれても忘れられても
(はてることないゆめ)
果てることない夢
(ふしちょうのようにほのおがあがるように)
不死鳥のように炎があがるように
(つみぶかいこどうははげしくなりはじめる)
罪深い鼓動は激しく鳴りはじめる
(あのとききみはどのくらい)
あの時君はどのくらい
(こころをゆるしてくれたのだろう)
心を許してくれたのだろう
(まちがっていてもみっともなくても)
間違っていてもみっともなくても
(おわらせないゆめ)
終わらせない夢
(ひるのつきのようにねむるにじのように)
昼の月のように眠る虹のように
(それはいつもそこにある)
それはいつもそこにある
(ひきさかれてもわすれられても)
ひき裂かれても忘れられても
(はてることないゆめ)
果てることない夢
(ふしちょうのようにほのおがあがるように)
不死鳥のように炎があがるように
(つみぶかいこどうははげしくなりはじめる)
罪深い鼓動は激しく鳴りはじめる