証/合唱曲
楽曲情報
証(あかし) 歌flumpool 作詞山村 隆太 作曲阪井 一生
合唱曲「証」です
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2011年Nコン中学校の部課題曲。あの日からもうすぐ14年、当時の人々の再出発の力になるよう制作されたこの曲。
中学校卒業の際伴奏した合唱曲で、それからずっと変わらず大好きな曲です。
さよならをしなくてはいけない時、それでも前を向きたい時、きっと力になってくれるはず…!
追記:プレイ数700回突破ありがとうございます♡
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2011年Nコン中学校の部課題曲。あの日からもうすぐ14年、当時の人々の再出発の力になるよう制作されたこの曲。
中学校卒業の際伴奏した合唱曲で、それからずっと変わらず大好きな曲です。
さよならをしなくてはいけない時、それでも前を向きたい時、きっと力になってくれるはず…!
追記:プレイ数700回突破ありがとうございます♡
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※このタイピングは「証(あかし)」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まえをむきなよふりかえってちゃうまくあるけない)
前を向きなよ 振り返ってちゃ 上手く歩けない
(とおざかるきみにてをふるのがやっとで)
遠ざかる君に 手を振るのがやっとで
(こえにだしたらひきとめそうさこころでつぶやく)
声に出したら 引き止めそうさ 心で呟く
(ぼくはぼくのゆめへときみはきみのゆめを)
“僕は僕の夢へと 君は君の夢を”
(あたりまえのぬくもりなくしてはじめてきづく)
あたりまえの温もり 失くして 初めて気づく
(さびしさかみしめてあゆみだすゆうきいだいて)
寂しさ 噛み締めて 歩みだす勇気 抱いて
(あふれだすなみだがきみをさえぎるまえに)
溢れだす涙が 君を遮るまえに
(せめてえがおでまたいつか)
せめて笑顔で“またいつか”
(きずつけあってはなんどもゆるしあえたこと)
傷つけ合っては 何度も許し合えたこと
(かわりなきぼくらのあかしになるだろう)
変わりなき僕らの証になるだろう
(わがままだってけなされたってねがいつづけてよ)
“我侭だ”って貶されたって 願い続けてよ
(そのこえはとどくからきみがきみでいれば)
その声は届くから 君が君でいれば
(ぼくがもしもゆめにやぶれてあきらめたなら)
僕がもしも 夢に敗れて 諦めたなら
(とおくでしかってよあのときのようにね)
遠くで叱ってよ あの時のようにね
(きみのゆびさすそのさきにきぼうがあるはずさ)
君の指差すその未来に 希望があるはずさ
(だれにもきめられはしないよ)
誰にも決められはしないよ
(ひとりでかかえこんでいきるいみをとうときは)
一人で抱え込んで 生きる意味を問うときは
(そっとおもいだしてあのひのぼくらを)
そっと思い出して あの日の僕らを
(またねってことばのはかなさかなわないやくそく)
“またね”って言葉の儚さ 叶わない約束
(いくつかわしてもなれない)
いくつ交わしても慣れない
(なのについおくのかけらをしきつめたのーとに)
なのに追憶の破片を敷き詰めたノートに
(きみのいないぺーじはない)
君の居ないページは無い
(あふれだすなみだぬぐうころきみはもうみえない)
溢れだす涙 拭う頃 君はもう見えない
(おもうことばはありがとう)
想う言葉は“ありがとう”
(きずつけあってはなんどもわらいあえたこと)
傷つけ合っては 何度も笑い合えたこと
(きずなをむねにひめぼくもあるきだす)
絆を胸に秘め 僕も歩き出す