金木犀
楽曲情報
金木犀 歌なとり 作詞なとり 作曲なとり
なとりさんの金木犀です
※このタイピングは「金木犀」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
【推しの子】第3期エンディング
プレイ回数369 歌詞かな60秒 -
!?あり 、。なしです
プレイ回数54 歌詞かな1472打 -
みんながイッチバン聞いたことのある部分だと思う!
プレイ回数2377 歌詞かな116打 -
なとりさんの劇場です
プレイ回数186 歌詞1164打 -
プレイ回数420 歌詞かな116打
-
呪術廻戦の領域展開です
プレイ回数5197 かな170打 -
ちいかわ
プレイ回数1336 短文7打 -
セレナーデ/なとり
プレイ回数8226 歌詞かな259打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まどのそとをくらんでしまうようなまちのあかりよおくきこえるさいれんと)
窓の外眩んでしまうような街の明かり遠く聞こえるサイレンと
(きみのうたがひびいていた)
君の歌が響いていた
(ちーぷなつくりのあんさーいきがくるしくてはきけがしそうだ)
チープな作りのアンサー息が苦しくて吐き気がしそうだ
(ねぇきみがここにいたならきっとなにもないんだとわらってしまうだろう)
ねえ君がここにいたならきっと何もないんだと笑ってしまうだろう
(まよなかとおどろうごぜんにじあなたのことばでこころがゆらいで)
亘夜中と箍ろう午前2時あなたの言葉に心が揺らいで
(やすっぽいいいわけもいまだけはだまされたままでいるから)
安っぽい言い訳も今だけは騙されたままでいるから
(とうめいなまちをあるていくんだぼくらはおとのなるほうへただいけるほうへ)
透明な街を歩いていくんだ僕らは音の嗚る方へただ行ける方へ
(かなしみがよるをつつんでしまってもゆんべなくいたみはよりそっている)
悲しみが夜を包んでしまっても寄る方なく痛みは寄り添っている