さようなら、花泥棒さん/メルfeat.初音ミク
楽曲情報
さようなら、花泥棒さん 歌初音ミク 作詞メル 作曲メル
2015.4.3 リリース
※このタイピングは「さようなら、花泥棒さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さいていなこいをしてあいまいにおわるんだ)
最低な恋をして曖昧に終わるんだ
(あんがいさそれだけでしあわせなのかも)
案外さそれだけで幸せなのかも
(さいていなじんせいでかんたんにおわるんだ)
最低な人生で簡単に終わるんだ
(あんがいさそれだけでしあわせなのかも)
案外さそれだけで幸せなのかも
(ゆめのゆめのまたゆめをみていたの)
夢の夢のまた夢を見ていたの
(しーさいどこねこのあまいけつまつ)
シーサイド子猫の甘い結末
(さようならぱっぱっぱっぱっ)
さようならぱっぱっぱっぱっ
(はなをもぎとってぱっぱっぱっぱっ)
花をもぎ取ってぱっぱっぱっぱっ
(へんぺいそくでうみべをはしった)
偏平足で海辺を走った
(かろやかにかろやかに)
軽やかに軽やかに
(さようならぱっぱっぱっぱっ)
さようならぱっぱっぱっぱっ
(はなをのみこんでぱっぱっぱっぱっ)
花を呑みこんでぱっぱっぱっぱっ
(はだかになってうみにとびこんだ)
裸になって海に飛び込んだ
(いきているきがしている)
生きている気がしている
(わたしはねしってる)
「私はね知ってる。
(うそをつくとききみはあごをさわる)
嘘をつくとき君はあごを触る。
(いまもそうやって)
今もそうやって。」
(へいぼんなまいにちもすうねんでおわるんだ)
平凡な毎日も数年で終わるんだ
(あんがいさそれだけでかなしくなれるね)
案外さそれだけで悲しくなれるね
(さいこうなきみだってかんたんにしんじゃうし)
最高な君だって簡単に死んじゃうし
(あんがいさそれだけでかなしくなれるね)
案外さそれだけで悲しくなれるね
(あいをあいをそのあいをたべたいな)
愛を愛をその愛を食べたいな
(しーせいど)
she said
(そのてでわたしのくびをしめて)
「その手で私の首を絞めて」
(さようならぱっぱっぱっぱっ)
さようならぱっぱっぱっぱっ
(あいをもぎとってぱっぱっぱっぱっ)
愛をもぎ取ってぱっぱっぱっぱっ
(まっかなほほをしてはだかになる)
真っ赤な頬をして裸になる
(しとやかにしとやかに)
淑やかに淑やかに
(さようならぱっぱっぱっぱっ)
さようならぱっぱっぱっぱっ
(あいをのみこんでぱっぱっぱっぱっ)
愛を吞みこんでぱっぱっぱっぱっ
(ふたりはねむるよごしたしーつで)
2人は眠る汚したシーツで
(いきているきがしている)
生きている気がしている
(わたしはねしってる)
「私はね知ってる。
(えいえんのしあわせなんてないんだよ)
永遠の幸せなんてないんだよ。
(はなもかれるでしょ)
花も枯れるでしょ?」
(それからすうじつたってはまべにきたんだ)
それから数日経って浜辺に来たんだ
(よるのふちでためいきついてさ)
夜の淵でため息ついてさ
(ちょこれーとみたいに)
チョコレートみたいに
(あまくてにがくてしんなあじがする)
甘くて苦くてそんな味がする
(たばこをすったら)
タバコを吸ったら
(あさがくるまでだきしめて)
朝が来るまで抱きしめて
(さようならぱっぱっぱっぱっ)
さようならぱっぱっぱっぱっ
(はなをもぎとってぱっぱっぱっぱっ)
花をもぎ取ってぱっぱっぱっぱっ
(へんぺいそくでうみべをはしった)
偏平足で海辺を走った
(かろやかにかろやかに)
軽やかに軽やかに
(さようならぱっぱっぱっぱっ)
さようならぱっぱっぱっぱっ
(はなをのみこんでぱっぱっぱっぱっ)
花を吞みこんでぱっぱっぱっぱっ
(はだかになってうみにとびこんだ)
裸になって海に飛び込んだ
(いきているきがしている)
生きている気がしている
(わたしたちもういちどやりなおせるかな)
「私たちもう1度やり直せるかな?」
(ほらみてはるがきた)
「ほら見て春が来た。」
(はなをぬすもうぜ)
「花を盗もうぜ。」