BOW AND ARROW/米津玄師
楽曲情報
BOW AND ARROW 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
米津玄師様のBOW AND ARROWです!
※このタイピングは「BOW AND ARROW」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | いはいすいし | 7365 | 光 | 7.7 | 95.2% | 126.4 | 980 | 49 | 50 | 2026/01/01 |
| 2 | しき | 7096 | 王 | 7.3 | 96.6% | 132.6 | 975 | 34 | 50 | 2025/12/25 |
| 3 | にゃんにゃん | 7067 | 王 | 7.4 | 94.6% | 130.6 | 978 | 55 | 50 | 2026/01/06 |
| 4 | rararara | 6470 | S | 6.7 | 96.6% | 145.9 | 978 | 34 | 50 | 2025/12/02 |
| 5 | すりぃ | 5306 | B++ | 5.8 | 91.4% | 166.2 | 973 | 91 | 50 | 2026/01/02 |
このタイピングで練習した人に人気のタイピング
-
毎日ミセスタイピング第106弾!ライラック!
プレイ回数6.1万 歌詞1524打 -
アニメ「チ。-地球の運動について-」OP
プレイ回数3.9万 歌詞かな981打 -
よろしくお願いします
プレイ回数1.3万 歌詞かな1341打 -
米津玄師様のPlazmaです!
プレイ回数2788 歌詞かな1163打 -
大漠波新さんののだです!
プレイ回数1.8万 歌詞150打 -
2019.9.11(水)Release「馬と鹿」収録曲。
プレイ回数1.7万 歌詞かな714打
関連タイピング
-
アイリスアウトのサビを打つタイピングです。
プレイ回数9300 歌詞かな127打 -
米津玄師さんのIRIS OUTだー
プレイ回数628 歌詞かな127打 -
/米津玄師
プレイ回数7239 歌詞194打 -
映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』主題歌
プレイ回数18万 歌詞かな904打 -
米津玄師 plazma
プレイ回数6114 歌詞かな1174打 -
Full
プレイ回数25 歌詞955打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きづけばくつはよごれ)
気づけば靴は汚れ
(さびついたもろはをつたうあめ)
錆びついた諸刃を伝う雨
(あこがれはそのままで)
憧れはそのままで
(ゆめからめざめたさきにはゆめ)
夢から目醒めた先には夢
(きこえたそのなきごえ)
聞こえたその泣き声
(きえいるてまえのむせぶそわれ)
消えいる手前の咽ぶソワレ
(あこがれのそのさきへ)
憧れのその先へ
(うずくまるきみをみつけるため)
蹲る君を見つける為
(いけいけおいつけないそくどで)
行け行け追いつけない速度で
(とべいんぱるすかそくして)
飛べインパルス加速して
(いけきっとこのときをかんじるために)
行けきっとこの時を感じる為に
(うまれてきたんだ)
生まれてきたんだ
(みらいをつかんで)
未来を掴んで
(きたいちをこえて)
期待値を超えて
(ひたいにふきさすかぜ)
額に吹き刺す風
(いまにみなよ)
今に見なよ
(きっときみのまぶしさに)
きっと君の眩しさに
(だれもがきづくだろう)
誰もが気づくだろう
(ふさわしいこえで)
相応しい声で
(しせんおいこして)
視線追い越して
(こくうをこえていけ)
虚空を超えて行け
(みちがえていくきみのゆびからいま)
見違えていく君の指から今
(てをはなす)
手を放す
(きづけばなぞはとかれ)
気づけば謎は解れ
(もくめごとみなれたいたのうえ)
木目ごと見慣れた板の上
(あのころこがれたような)
あの頃焦がれたような
(おとなになれたかな)
大人になれたかな
(そうきみのくのうは)
そう君の苦悩は
(きみがじぶんでえらんだいたみだ)
君が自分で選んだ痛みだ
(そしてつかんだあのきらめきも)
そして掴んだあの煌めきも
(すべてきみのものだ)
全て君のものだ
(ぼくはゆみになって)
僕は弓になって
(きみのしらんだてのひらをとってつよくひいた)
君の白んだ掌をとって強く引いた
(いまきみはけっしてかぜにながれない)
今君は決して風に流れない
(やになって)
矢になって
(いけけっしてふりむかないで)
行け決して振り向かないで
(もうとどかないばしょへ)
もう届かない場所へ
(いけいけ)
行け行け
(きみはいつだってかがやいていた)
君はいつだって輝いていた!
(みらいをつかんで)
未来を掴んで
(きたいちをこえて)
期待値を超えて
(ひたいにふきさすかぜ)
額に吹き刺す風
(いまにみなよ)
今に見なよ
(きっときみのまぶしさに)
きっと君の眩しさに
(だれもがきづくだろう)
誰もが気づくだろう
(ふさわしいこえで)
相応しい声で
(しせんおいこして)
視線追い越して
(こくうをこえていけ)
虚空を超えて行け
(みちがえていくきみのゆびからいま)
見違えていく君の指から今
(てをはなす)
手を放す