不殺の誓い
楽曲情報
不殺の誓い 歌早霧 せいな 作詞小池 修一郎 作曲太田 健
宝塚歌劇団ミュージカル【るろうに剣心】より
※このタイピングは「不殺の誓い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほほのきずだけがしっている)
頬の傷だけが 知っている
(ころさずのちかいたてたりゆう)
不殺の誓い立てた理由
(さいしょのきずはきょうのこみち)
最初の傷は 京の小道
(つきがみちたよるだった)
月が満ちた夜だった
(そのあとであったうんめいのひと)
その後出会った 運命の人
(ともえはきよさとのいいなずけ)
巴は清里の許嫁
(ふくしゅうのほのおにもえるおんな)
復讐の炎に燃える女
(しらずにむすばれてあいしあった)
知らずに結ばれて 愛し合った
(おんなはおれをまもるためいのちおとした)
女は俺を 守るため命落とした
(おんなのあいがこのほほにふたつめのこくいんをきざみこみ)
女の愛がこの頬に二つ目の刻印を刻みこみ
(あいするひとをなくしたとき)
愛する人を亡くした時
(ちかいをたてた)
誓いを立てた
(いつかいくさがおわって)
いつか 戦が終わって
(あたらしいよるがあけたら)
新しい夜が明けたら
(にどとはひとに)
二度とは人に
(やいばをむけないと)
刃を向けないと
(かぞえきれないほどのてきときりむすんだ)
数え切れないほどの敵と斬り結んだ
(うばったいのちはもどりはしない)
奪った命は 戻りはしない
(いきのこったものにはつとめがある)
生き残ったものには 義務がある
(けんのちからにたよらずつくる)
剣の力に頼らず造る
(だれもがむつみあえるくに)
誰もが睦みあえる国
(ひとをいつくしむこころにみちた)
他人を慈しむ心に満ちた
(にくしみのおもいがきえたくに)
憎しみの思いが消えた国
(このかたなはころさずのちかいのあかし)
この刀は 不殺の誓いの証
(このきずはころさずのちかいのしるし)
この傷は 不殺の誓いの印