冬めく、/ナツノセ feat.ふろた
楽曲情報
冬めく、 作詞ナツノセ 作曲ナツノセ
ナツノセさんの「冬めく、」です。
記号有り 、「」
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=WaqewNzdZWs
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=WaqewNzdZWs
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
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かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
※このタイピングは「冬めく、」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふゆめく、きみのにおいがちゅうにまって)
冬めく、君の匂いが宙に舞って
(ぼくのおもいがはいになって)
僕の思いが灰になって
(なにげないきみのことばさえ)
何気ない君の言葉さえ
(のうりからあふれてしまうよ)
脳裏から溢れてしまうよ
(ゆきのにおいがちゅうにまって)
雪の匂いが宙に舞って
(ちるこのあいがこいになって)
散るこの愛が恋になって
(ひどいよきえてくれないよ)
ひどいよ消えてくれないよ
(ぼくだけをおいていくなんて)
僕だけを置いていくなんて
(なみだがおちてあさがた、)
涙が落ちて朝方、
(きみとあるいたほどうきょうをすぎる)
君と歩いた歩道橋を過ぎる
(となりにいたことすらあたりまえとかんじていたのは)
隣にいた事すら当たり前と感じていたのは
(まちがいだったんでしょう)
間違いだったんでしょう
(「あのとききづいていれば」なんてこぼしまたひがおちる)
「あの時気付いていれば」なんて零しまた日が落ちる
(ふゆめく、きみのにおいがちゅうにまって)
冬めく、君の匂いが宙に舞って
(ぼくのおもいがはいになって)
僕の思いが灰になって
(なにげないきみのことばさえのうりからあふれてしまうよ)
何気ない君の言葉さえ脳裏から溢れてしまうよ
(ゆきのにおいがちゅうにまって)
雪の匂いが宙に舞って
(ちるこのあいがこいになって)
散るこの愛が恋になって
(ひどいよきえてくれないよ)
ひどいよ消えてくれないよ
(ぼくだけをおいていくなんて)
僕だけを置いていくなんて
(いつかまたどうかとなりでほほえんでくれよ)
いつかまたどうか隣で微笑んでくれよ
(すみわたるよぞらにほしがながれて)
澄み渡る夜空に星が流れて
(きみはびっくりはしゃいでた)
君はびっくりはしゃいでた
(ゆめであのきおくをおよいでるおぼれてる)
夢であの記憶を泳いでる溺れてる
(ながすきょくはきまってあのめろでぃ)
流す曲は決まってあのメロディ
(わすれられないむねがいたいよ)
忘れられない胸が痛いよ
(ひかりがさすさむさではだがいたいよ)
光が刺す寒さで肌が痛いよ
(なんて)
なんて
(はるめく、こおりのようなこいはとんで)
春めく、氷のような恋は飛んで
(はなびみたいなあいになって)
花火みたいな愛になって
(いつかはこのくるしみさえなつかしくおもえるかな)
いつかはこの苦しみさえ懐かしく思えるかな
(ふゆめく、きみのにおいがちゅうにまって)
冬めく、君の匂いが宙に舞って
(ぼくのおもいがはいになって)
僕の思いが灰になって
(なにげないきみのことばさえのうりからあふれてしまうよ)
何気ない君の言葉さえ脳裏から溢れてしまうよ
(ゆきのにおいがちゅうにまって)
雪の匂いが宙に舞って
(ちるこのあいがこいになって)
散るこの愛が恋になって
(ひどいよきえてくれないよ)
ひどいよ消えてくれないよ
(ぼくだけをおいていくなんて)
僕だけを置いていくなんて
(ひどいじゃないか)
ひどいじゃないか