ロクデナシ・星寂夜
楽曲情報
星寂夜 歌ロクデナシ 作詞Aqu3ra 作曲Aqu3ra
ロクデナシ・星寂夜
ロクデナシさんの「星寂夜」という曲をタイピングにしました。
タイピングID 474985
https://www.youtube.com/watch?v=kwaMeEJCwFs
↑この曲のURLです↑
Vocal:にんじん @ninzin_official
Words, Music & Arrangement :Aqu3ra @aqu3ra_music
Illustration:Y_Y legacy2outback
Movie:よしだなすび yoshidanasubeam
Mix Engineer:さぶろう saburousan3263
Mastering Engineer:Tsubasa Yamazaki
もしなんかしらのミスがあったりしたら右下のほうに「報告」というところがあると思うのでそこからよろしくお願いします。
2/11 21:15 投稿 次 2/12 ??:??
(2025年)
タイピングID 474985
https://www.youtube.com/watch?v=kwaMeEJCwFs
↑この曲のURLです↑
Vocal:にんじん @ninzin_official
Words, Music & Arrangement :Aqu3ra @aqu3ra_music
Illustration:Y_Y legacy2outback
Movie:よしだなすび yoshidanasubeam
Mix Engineer:さぶろう saburousan3263
Mastering Engineer:Tsubasa Yamazaki
もしなんかしらのミスがあったりしたら右下のほうに「報告」というところがあると思うのでそこからよろしくお願いします。
2/11 21:15 投稿 次 2/12 ??:??
(2025年)
※このタイピングは「星寂夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | い | 7821 | 神 | 8.2 | 94.7% | 126.7 | 1049 | 58 | 94 | 2026/02/01 |
| 2 | tsucina | 7598 | 神 | 7.9 | 96.1% | 131.6 | 1042 | 42 | 94 | 2026/02/01 |
| 3 | ぴなるるるるる | 4367 | C+ | 4.5 | 95.2% | 228.3 | 1049 | 52 | 94 | 2026/02/24 |
| 4 | s | 2906 | E+ | 3.3 | 89.2% | 315.8 | 1044 | 126 | 94 | 2026/02/28 |
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歌詞(問題文)
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(ゆめでみる)
夢で見る
(きみのかげも)
君の影も
(しょうひきげんが)
消費期限が
(きっとあって)
きっとあって
(ふれることも)
触れることも
(できなくて)
出来なくて
(ぼくはまだこどく)
ぼくはまだ孤独
(かかえひとり)
抱え一人
(だれかがくれた)
誰かがくれた
(ことばほど)
言葉ほど
(きごこちわるい)
着心地悪い
(ものだから)
ものだから
(ひたってた)
浸ってた
(よあけまえが)
夜明け前が
(きれいなほどに)
綺麗なほどに
(よけいにしみる)
余計に沁みる
(らら)
ララ
(じぶんらしく)
自分らしく
(いられたら)
いられたら
(なにもこわいものは)
何も怖いものは
(ないのに)
ないのに
(ながれるながれる)
流れる 流れる
(なみだがかわいて)
涙が乾いて
(きえたころ)
消えた頃
(どこかで)
どこかで
(ぐうぜんなんかで)
偶然なんかで
(めぐりあって)
巡り合って
(わらいあえたなら)
笑いあえたなら
(どんなにどんなに)
どんなにどんなに
(きせつが)
季節が
(すぎさって)
過ぎ去って
(なれきって)
慣れきって
(きみが)
きみが
(すごしていた)
過ごしていた
(きおくのあわ)
記憶の泡
(たべつくしてしまえ)
食べ尽くしてしまえ
(こうかいも)
後悔も
(ふせいかいも)
不正解も
(だきしめて)
抱きしめて
(ねむらせて)
眠らせて
(きらめくときは)
煌めく時は
(いっしゅんで)
一瞬で
(ぐっどらっく)
グッドラック
(きのうまでのぼくよ)
昨日までのぼくよ
(ひっしに)
必死に
(おいかけてみたり)
追いかけてみたり
(いきつく)
行きつく
(ひまもないな)
暇もないな
(せつないばっかりの)
切ないばっかりの
(ひびも)
日々も
(きみののこした)
きみの残した
(においだけが)
匂いだけが
(ぽっかりと)
ぽっかりと
(あいたこころ)
空いたこころ
(きらきら)
キラキラ
(うめてくれる)
埋めてくれる
(らら)
ララ
(かなしみの)
哀しみの
(ちかくにはきっと)
近くにはきっと
(めにはみえない)
目には見えない
(てんしがいて)
天使がいて
(あふれるあふれる)
溢れる溢れる
(ほしくずあつめて)
星屑集めて
(なんにしよう)
何にしよう
(ぼくらは)
ぼくらは
(とうぜんなんだか)
当然なんだか
(たよりないまま)
頼りないまま
(すすむのだろう)
進むのだろう
(たりないたりない)
足りない足りない
(ことばじゃ)
言葉じゃ
(つたわってないかな)
伝わってないかな
(きみとであって)
きみと出会って
(みたきおくは)
見た記憶は
(かなたで)
彼方で
(かがやいていた)
輝いていた
(ながれるながれる)
流れる流れる
(なみだがかわいて)
涙が乾いて
(きえたころ)
消えた頃
(どこかで)
どこかで
(ぐうぜんなんかで)
偶然なんかで
(めぐりあって)
巡り合って
(わらいあえたなら)
笑いあえたなら
(どんなにどんなに)
どんなにどんなに
(きせつが)
季節が
(すぎさって)
過ぎ去って
(なれきって)
慣れきって
(きみが)
きみが
(すごしていた)
過ごしていた
(きおくのあわ)
記憶の泡
(たべつくしてしまえ)
食べつくしてしまえ
(せかいは)
世界は
(あとまわしで)
後回しで
(ただいまは)
ただ今は
(ねむらせて)
眠らせて