電光石火/音羽
楽曲情報
電光石火 歌音羽-otoha- 作詞音羽-otoha- 作曲音羽-otoha-
音羽さんの「電光石火」です。
記号有り 、
英語無し
漢字読み 躓き=つまづき 余炎=よえん
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=nE8gq2nIAgM
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
英語無し
漢字読み 躓き=つまづき 余炎=よえん
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=nE8gq2nIAgM
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
※このタイピングは「電光石火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くだけたあすふぁるとにつまずきながらあるく)
砕けたアスファルトに躓きながら歩く
(ふがいないくらいないたあのひびをおもいかえす)
不甲斐ないくらい泣いたあの日々を 思い返す
(いかりだすそらのしたでかさももたないまま)
怒り出す空の下で 傘も持たないまま
(きのうのきずさえいえぬうちにつぎのばしょへ)
昨日の傷さえ癒えぬうちに 次の場所へ
(ちくたくとちくたくときざむざっとうみたいなあめが)
ちくたくと ちくたくと 刻む雑踏みたいな雨が
(はしれ、はしれとせかす)
走れ、走れと急かす
(あいまいでたいくつなきりをぱっときりひらくような)
曖昧で退屈な 霧をぱっと切り開くような
(せんこうがはじけた)
閃光が弾けた
(あなたとでんこうせっかにのっかってどこまでゆこう)
貴方と電光石火に乗っかってどこまで行こう
(くだらぬしょうそうばっかせおいこんでばかみたいだ)
くだらぬ焦燥ばっか背負い込んで馬鹿みたいだ
(いびつなれっとうぜんぶうばいさってわらいあうような)
歪な劣等全部奪い去って笑い合うような
(あらたなたびじをえがくぼくらのひかりをはなつ)
新たな旅路を描く 僕らの光を放つ
(とざしたうすぐらいへやのーとうめつづけた)
閉ざした薄暗い部屋 ノート埋め続けた
(にあわないすぽっとらいとのしたでいまのいずをならす)
似合わないスポットライトの下で今 ノイズを鳴らす
(うだるしゃくねつのなかみをこがしては)
うだる灼熱の中 身を焦がしては
(きょうがもえつきていく)
今日が燃え尽きていく
(よえんがさめぬままこごえたてが)
余炎が冷めぬまま 凍えた手が
(あしたをつないでいる)
明日を繋いでいる
(そのぬれたひとみがそのかけたこころが)
その濡れた瞳が その欠けた心が
(よごれがきずがいまがなによりもうつくしい)
汚れが 傷が 今が 何よりも美しい
(ちくたくとちくたくと)
ちくたくとちくたくと
(ちくたくとちくたくと)
ちくたくとちくたくと
(かぎりがあるぼくたちは)
限りがある僕たちは
(かぜをずっとおいこせるような)
風をずっと追い越せるような
(ひかりにかわれる)
光に代われる
(あなたとでんこうせっかにのっかってどこまでゆこう)
貴方と電光石火に乗っかってどこまで行こう
(くだらぬしょうそうばっかせおいこんでばかみたいだ)
くだらぬ焦燥ばっか背負い込んで馬鹿みたいだ
(いびつなれっとうぜんぶうばいさってわらいあうような)
歪な劣等全部奪い去って笑い合うような
(あらたなたびじをえがくぼくらのひかりをはなつ)
新たな旅路を描く 僕らの光を放つ