オトノケ
※このタイピングは「オトノケ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だんだだんだんだだんだんだだんだんだだん)
ダンダダンダンダダンダンダダンダンダダン
(あきらめのわるいやから)
諦めの悪い輩
(あんたらなんかじゃたばなってもかなわん)
アンタらなんかじゃ束なっても敵わん
(くわばらくわばらくわばらめにもとまらんはやさ)
くわばらくわばらくわばら目にも止まらん速さ
(くたばらんだまらんさがらんおしとおすわがまま)
くたばらん黙らん下がらん押し通す我儘
(そこどきなじゃまだ おれはもう1にんのあなた)
そこどきな邪魔だ 俺はもう1人の貴方
(さだちゃんとぎやちゃんわんさかよみのくにわんだーらんど)
貞ちゃん伽椰ちゃんわんさか黄泉の国ワンダーランド
(ごきとうちゅうになにだが4じ44ふんまわったら)
御祈祷中に何だが4時44分まわったら
(よんしゃくよんすんよんふんさまがかみなっちゃばんらうんど)
四尺四寸四分様がカミナッチャバンラウンド
(よぶこえがしたんなら もじどおりおつかれさまやん)
呼ぶ声がしたんなら 文字通りお憑かれさまやん
(はいれたはいれたはいれたはいれたはいれた)
ハイレタハイレタハイレタハイレタハイレタ
(ひっしではいでたさきできりははれた)
必死で這い出た先で霧は晴れた
(でことぼこがうまくかみあったら)
デコとボコが上手く噛み合ったら
(いたみがかさなったら)
痛みが重なったら
(こころからだあたま)
ココロカラダアタマ
(みなぎってゆくなんだか)
みなぎってゆく何だか
(せなかにいまはねがはえたならば)
背中に今羽が生えたならば
(くらやみからおさらば)
暗闇からおさらば
(とびたっていくかなた)
飛び立っていく彼方
(こころからだあたま)
ココロカラダアタマ
(なつかしいあったかさ)
懐かしい暖かさ
(あしもとにいまはながさいたならば)
足元に今花が咲いたならば
(くらやみからおさらば)
暗闇からおさらば
(とびたっていくかなた)
飛び立っていく彼方
(なんどだっていきる)
何度だって生きる
(おまえやきみのなか)
お前や君の中
(まぶたのうらやみみのなか)
瞼の裏や耳の中
(むねのおくにいついてるめろでぃー、りずむに)
胸の奥に居着いてるメロディー、リズムに
(だんだだんだんだだんだんだだんだんだだん)
ダンダダンダンダダンダンダダンダンダダン
(きょうもさいのかわらどまんなか)
今日も賽の河原ど真ん中
(つみあげてくとっぷおぶとっぷ)
積み上げてくトップオブトップ
(おにとちゃんばら)
鬼とチャンバラ
(ざりりくるちぇんそーまさか)
ザリリクルチェンソーマサカ
(わたるおおうなばら)
渡る大海原
(はなうたしんぎんぐしゃらら)
鼻歌シンギングシャララ
(はらいたいのならまつだいまでのさつたば)
祓いたいのなら末代までの札束
(おっけー?)
オッケー?
(だれがひらいたかぱんどらごはなにがあってもしらんがな)
誰が開いたかパンドラ後は何があっても知らんがな
(なにひゃくねんまったかちょうひさしぶりのしゃばだ)
何百年待ったか超久しぶりの娑婆だ
(がきやわかば)
ガキや若葉
(まだこっちきたんじゃねーよばかが)
まだコッチ来んじゃねーよバカが
(いまたしかにめがあったな)
今確かに目が合ったな
(こーゆーことかよしゃまらん)
こーゆーことかよシャマラン
(はいれたはいれたはいれたはいれたはいれた)
ハイレタハイレタハイレタハイレタハイレタ
(ねむりあきたさきできみがまってた)
眠り飽きた先で君が待ってた
(たてとほこがかたをだきあったら)
盾と矛が肩を抱き合ったら
(いかりがきえさったら)
怒りが消え去ったら
(こころからだあたま)
ココロカラダアタマ
(みなぎってゆくなんだか)
みなぎってゆく何だか
(せなかにいまはねがはえたならば)
背中に今羽が生えたならば
(くらやみからおさらば)
暗闇からおさらば
(とびたっていくかなた)
飛び立っていく彼方
(こころからだあたま)
ココロカラダアタマ
(なつかしいあったかさ)
懐かしい暖かさ
(あしもとにいまはながさいたならば)
足元に今花が咲いたならば
(くらやみからおさらば)
暗闇からおさらば
(とびたっていくかなた)
飛び立っていく彼方
(なんどだっていきる)
何度だって生きる
(おまえやきみのなか)
お前や君の中
(まぶたのうらやみみのなか)
瞼の裏や耳の中
(むねのおくにいついてるめろでぃー、りずむに)
胸の奥に居着いてるメロディー、リズムに
(だんだだんだんだだんだんだだんだんだだん)
ダンダダンダンダダンダンダダンダンダダン