花泡沫/ロクデナシ
楽曲情報
花泡沫 歌ロクデナシ 作詞ナツノセ 作曲ナツノセ
ロクデナシの花泡沫(はなうたかた)です。
※このタイピングは「花泡沫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ロクデナシさんのただ声一つです。
プレイ回数2275 歌詞728打 -
ロクデナシさんの「言葉の続き」です。
プレイ回数149 歌詞かな867打 -
ロクデナシの「流星の声」の歌詞タイピングです。
プレイ回数28 歌詞かな696打 -
スピカ 題名も綺麗。歌詞も感動。
プレイ回数2681 歌詞かな108打 -
ロクデナシさんの「イオ」です。
プレイ回数434 歌詞1028打 -
愛をひとつ またね またね
プレイ回数777 歌詞かな103打 -
ただ愛が灯る優しく灯る
プレイ回数495 歌詞かな746打 -
ただ愛が灯る優しく灯る
プレイ回数520 歌詞かな100打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わたしきみはなうたかためいめつちるあべりあ)
私君花泡沫明滅散るアベリア
(いきるるにたるはなにかはてをのばせばゆめだときづいた)
生きるるに足るはなにかは手を伸ばせば夢だと気づいた
(つむぎだすこころのめろでぃが)
紡ぎだす心のメロディが
(わたしはいなくてももんだいない)
私はいなくても問題ない
(なんてなげきだすきえたがるあさかや)
なんて嘆きだす消えたがる朝夏夜
(いつかおとずれるきせきをまちわびる)
いつか訪れる奇跡を待ちわびる
(まてどもこころはあだざくらで)
待てども心は仇桜で
(わたしきみはなうたかためいめつちるあべりあ)
私君花泡沫明滅散るアベリア
(いきるるにたるなにかを)
生きるるに足る何かを
(だきよせられたのならそれらをただあいとよんでみたいな)
抱き寄せられたのならそれらをただ愛と呼んでみたいな
(ひとみうつりながむのきさき)
瞳映りながむ軒先
(あふれだすあのまりー)
溢れ出すアノマリー
(いまはいてぼし)
今は凍て星
(かこはうつくし)
過去は美し
(ふゆのようなこころにさいたやさしいはなびにこえすらうわずるおとがひびく)
冬のような心に咲いた優しい花火に声すらうわずる音が響く
(わたしきみはなうたかためいめつさくあべりあ)
私君花泡沫明滅咲くアベリア
(いきるるにたるはなにかは)
生きるるに足るはなにかは
(きみがすでにくれたの)
君がすでにくれたの
(わたしきみはなうたかためいめつとぶあべりあ)
私君花泡沫明滅飛ぶアベリア
(いきるるにたるなにかを)
生きるるに足るなにかを
(だきよせられたのならそれらをただあいとよんでみたいな)
抱き寄せられたのならそれらをただ愛と呼んでみたいな
(またきみをおもいだすんだ)
また君を思い出すんだ
(またわらいあえるといいな)
また笑いあえるといいな
(かがやくあさかや)
輝く朝夏夜
