星降る夜に/ヒバナ
楽曲情報
星降る夜に 歌ヒバナ 作詞YUZAME 作曲YUZAME
ヒバナさんの「星降る夜に」です。
※「宇宙」が「うちゅう」と歌っているように聞こえないのですが聞き取れないので「うちゅう」のままにしてあります。
記号無し
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=t7AAcf7zutc
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
記号無し
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=t7AAcf7zutc
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
※このタイピングは「星降る夜に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれもがねしずまったよるにほしぞらのなかをおさんぽしようよ)
誰もが寝静まった夜に 星空の中をお散歩しようよ
(ふたりだけになったせかいをすこしあるこうよ)
二人だけになった世界を少し歩こうよ
(とほうもないたびをおえたほしくずがぼくらのほおをなでたら)
途方もない旅を終えた星屑が僕らの頬を撫でたら
(えいえんをかんじていられる)
永遠を感じていられる
(かたくなったゆきがつくるふたりのあしあと)
固くなった雪が作る二人の足跡
(しろいいきはすぐかぜにきえてきみがほほえむ)
白い息はすぐ風に消えて 君が微笑む
(ぶたいそでにあつまったほしたちがうわさをはじめたら)
舞台袖に集まった星たちが噂を始めたら
(ふかくおちたよるのつづきをふたりでのぞこうよ)
深く落ちた夜の続きを二人で覗こうよ
(よぞらにほしくずのこえが)
夜空に 星屑の声が
(ふたりだけのせかいにひびいて)
二人だけの世界に響いて
(とほうもなくひろがっていくそらを)
途方もなく広がっていく空を
(たびするりゅうせいたちのひかりをみおくって)
旅する流星たちの光を見送って
(にぎったてのつなぎめをゆっくりととかして)
握った手のつなぎ目をゆっくりと溶かして
(あいがこぼれる)
愛が零れる
(きみがぼくのとくべつであるようにきみのとくべつはぼくであって)
君が僕の特別であるように 君の特別は僕であって
(たまにいたくなってしまうのは)
たまに痛くなってしまうのは
(こころがもうつながっているから)
心がもう繋がっているから
(あたたかさにきづいてしまったならつめたさがこわくなって)
暖かさに気付いてしまったなら 冷たさが怖くなって
(もうどこでもいいからさふれていたいんだ)
もうどこでもいいからさ 触れていたいんだ
(かじかんだてをそのままにしないで)
かじかんだ手をそのままにしないで
(さしだしてくれるなら)
差し出してくれるなら
(ぼくはぼくのいちばんあたたかいばしょでおむかえするのに)
僕は僕の一番暖かい場所でお迎えするのに
(ほしふるよるをたびするふたりをやさしくつつみこんで)
星降る夜を旅する二人を優しく包みこんで
(せいじゃくがひびくほしくずのせかい)
静寂が響く星屑の世界
(てをつないでよりそっていたいよ)
手を繋いで寄り添っていたいよ
(うちゅうへときえるりゅうせいはかなた)
宇宙へと消える流星は彼方
(ぼくらもそろそろかえろうか)
僕らもそろそろ帰ろうか
(つぎにここをとおるひにぼくらはもう)
次にここを通る日に僕らはもう
(そらへときえているかな)
空へと消えているかな
(もしもふたりがまだここにたって)
もしも二人がまだここに立って
(そのしわくちゃなてをにぎりあって)
そのしわくちゃな手を握り合って
(おもいつづけられたら)
想い続けられたら
(いまのおもいもぜんぶ)
今の想いも全部
(とじこめたよぞらとかたりあかそうよ)
閉じ込めた夜空と語り明かそうよ
(よぞらにほしくずのこえが)
夜空に 星屑の声が
(ふたりをつつむせかいにひびいて)
二人を包む世界に響いて
(とほうもなくひろがっていくそらを)
途方もなく広がっていく空を
(たびするりゅうせいとぼくらがやくそくをする)
旅する流星と僕らが約束をする
(ほしふるよるをあるくふたりだけのせかいで)
星降る夜を歩く二人だけの世界で
(あいがこぼれる)
愛が零れる