月の唄/tayori
楽曲情報
月の唄 歌tayori 作詞raku 作曲raku
tayoriさんの「月の唄」です。
記号有り 、
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=mM_hPcjHVSs
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=mM_hPcjHVSs
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題(メイン)もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
歌詞問題(待避所)https://typing.twi1.me/bookmark/id/52620
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
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かな入力問題(こどもタイピングれんしゅう)はこちらです。https://typing.twi1.me/bookmark/id/53680
※このタイピングは「月の唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しらないまちのおとにみみをすませ)
知らない街の音に耳を澄ませ
(よるのかぜがそっとひびをかすめとっては)
夜の風がそっと日々を掠め取っては
(きのないふりでせをむけたはこにわに)
気のないふりで背を向けた箱庭に
(きみだけのおんどがただたしかにあった)
君だけの温度がただ確かにあった
(いきさきはもうてらせないさてらいと)
行き先はもう照らせないサテライト
(たどったみちのりにかがやきをもとめて)
辿った道のりに輝きを求めて
(のみほしたはずのがらすびんのそこ)
飲み干したはずのガラス瓶の底
(かたむけてこぼしたひとしずく)
傾けて零した一滴
(まよなかをはしるじてんしゃ)
真夜中を走る自転車
(どこへもいけないまま)
どこへも行けないまま
(てをのばした)
手を伸ばした
(いっとうせいがひかるゆめをみたからだ)
一等星が光る夢を見た体
(いまでもきみにあいたいとただよってはうかんでいる)
今でも君に会いたいと漂っては浮かんでいる
(きえないひかりがずっとそばにあること)
消えない光がずっと側にあること
(まだおぼえていて)
まだ憶えていて
(きっとまじわることなどないみちだから)
きっと交わることなどない道だから
(ぼくらはゆめのなかだってひかれあうことはない)
僕らは夢の中だって引かれ合うことはない
(それでもいつか、きみがひとりのよるを)
それでもいつか、君が独りの夜を
(ともすひかりになれたなら)
灯す光になれたなら
(さめないままねつをおびたあすふぁると)
冷めないまま熱を帯びたアスファルト
(みあげたほしぞらはかがやきをますようで)
見上げた星空は輝きを増すようで
(まばたきのあいまにゆれたこころごと)
瞬きの合間に揺れた心ごと
(とどけてしまえたなら)
届けてしまえたなら
(ほしをのみこんで)
星を飲み込んで
(きみのうちゅうまで)
君の宇宙まで
(だれかのためにえらんだぽーずを)
誰かの為に選んだポーズを
(いつまでもぽけっとのなかかくしもってる)
いつまでもポケットの中隠し持ってる
(そうしててにしたからっぽのぬくもりさえ)
そうして手にした空っぽの温もりさえ
(いとしくなるよ)
愛しくなるよ
(いえないままだよ)
癒えないままだよ
(いっとうせいがひかるゆめをみたからだ)
一等星が光る夢を見た体
(いまでもきみにあいたいとただよってはうかんでいる)
今でも君に会いたいと漂っては浮かんでいる
(きえないひかりがずっとそばにあること)
消えない光がずっと側にあること
(またおもいだして)
また思い出して
(きっとちかづくとこわれてしまうきょりだから)
きっと近づくと壊れてしまう距離だから
(ぼくらはゆめのなかだってひかれあうことはない)
僕らは夢の中だって引かれ合うことはない
(それでもいつか、そのひとみのおくを)
それでもいつか、その瞳の奥を
(ともすひかりになれたなら)
灯す光になれたなら