clock lock works ハチ/初音ミク
楽曲情報
CLOCK LOCK WORKS 歌ハチ 作詞ハチ 作曲ハチ
ハチ待望の1stアルバム『花束と水葬』T-5;米津玄師
『花束と水葬』は、2010年2月7日に自主制作で発売され、同年4月6日に同人で発売された。2013年10月23日に復刻リイシューとして全国で流通し再リリースされた。
既存曲はほぼ全曲リテイク。新曲も3曲収録した、究極の九曲を詰め込んだ作品である(作者コメ)。
既存曲はほぼ全曲リテイク。新曲も3曲収録した、究極の九曲を詰め込んだ作品である(作者コメ)。
※このタイピングは「CLOCK LOCK WORKS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぱっぱらはたらくやすむことなく)
パッパラ働く休む事なく
(ろどろどらんらんら)
ロ ド ロ ド ランランラ
(くりかえしのまいにち)
繰り返しの毎日
(きがつけばまいごのねこのよう)
気がつけば迷子の猫の様
(どっかでだれかがいれかわろうと)
どっかで誰かが入れ替わろうと
(まのまのらんらんら)
マ ノ マ ノ ランランラ
(だれもきづかない)
誰も気付かない
(ひたすらにすうじをおっかけた)
ひたすらに数字を追っかけた
(こころのおくそこにはかぎをかけたとびら)
心の奥底には 鍵をかけた扉
(「ばかげてる」そういいきかせては)
「馬鹿げてる」 そう言い聞かせては
(のっくのおとをむしした)
ノックの音を無視した
(「かわらない」とあきらめて)
「変わらない」と 諦めて
(たたずむとけいのはりにせかされる)
佇む時計の針に急かされる
(ゆめならばよろこんで)
夢ならば 喜んで
(「ほしにねがいごとを」とまじめなかおで)
「星に願い事を」と 真面目な顔で
(ちくたくはたらけばかげたへいし)
チクタク働け馬鹿げた兵士
(がったんがったんらんらんら)
ガッタン ガッタン ランランラ
(しゅしゃせんたくよーいどん)
取捨選択 よーいどん
(きがつけばまっくろすすのよう)
気がつけば真っ黒 屑の様
(あさとよるとがいれかわろうと)
朝と夜とが入れ替わろうと
(のまのまらんらんら)
ノ マ ノ マ ランランラ
(だれもきにしない)
誰も気にしない
(どんよくにすうじをおっかけた)
貪欲に数字を追っかけた
(とびらのむこうからかすかにもれるこえ)
扉の向こうから 微かに漏れる声
(「しかたない」とひざたてて)
「仕方ない」と 膝立てて
(へやのすみっこでちいさくばせいをはく)
部屋の隅っこで小さく罵声を吐く
(どこでもいいつれだして)
何処でもいい 連れ出して
(おうじさまなんてくるはずもなく)
王子様なんて 来るはずも無く
(「こんばんはおはようございます」)
「こんばんは おはようございます」
(とびらのむこうでだれかがいう)
扉の向こうで誰かが言う
(「だいじょうぶ、かぎはあけずとも」)
「大丈夫、鍵は開けずとも」
(「ここからあなたにとどくでしょ?」)
「ここからアナタに届くでしょ?」
(そんなはなしはききたくない)
そんな話は聞きたくない
(ききたくないいやききたくない)
聞きたくない 嫌 聞きたくない
(ねぇねぇどこにもいかないで)
ねぇねぇ 何処にも行かないで
(そばにいてはなしをきかせて)
側にいて 話を聞かせて
(「くだらない」とうそついて)
「下らない」と 嘘吐いて
(それでもだれかにきづいてほしくて)
それでも誰かに気付いて欲しくて
(つめたくてふれたくない)
冷たくて 触れたくない
(いつまでたってもかぎはあけられずに)
いつまで経っても鍵は開けられずに
(ひつぎのなかはたらいて)
棺の中 働いて
(「それでもまあ」なんていいたくはないわ)
「それでもまあ」なんて言いたくはないわ
(はりはまわるいつまでも)
針は回る いつまでも
(やさしいのっくのおとでないてしまう)
優しいノックの音で泣いてしまう