想いが歴史に変わる時
楽曲情報
想いが歴史に変わる時 歌senya 作詞かませ虎 作曲Zun
想いが歴史に変わる時
幽閉サテライトさんの想いが歴史に変わる時の歌詞打です
※このタイピングは「想いが歴史に変わる時」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
東方キャラ言えるかな?紅魔郷〜永夜抄
プレイ回数1.7万 歌詞780打 -
霊夢のスペカだよ!制限時間内に打てるかな?
プレイ回数183 かな60秒 -
みなさんもこの美しき神を崇めましょう
プレイ回数954 歌詞1138打 -
暁Recordsさんの 二人で歩いた帰り道 です
プレイ回数31 歌詞かな519打 -
新作!
プレイ回数329 短文かな139打 -
歌詞タイピングです。
プレイ回数2537 歌詞かな1271打 -
4Kダンサーの歌詞です
プレイ回数90 歌詞60秒 -
打てた君は、いや貴方様は、神いや、フランだ!
プレイ回数1.3万 歌詞かな30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こよいわたしはたしかめる)
今宵私は確かめる
(つもったおもいにかちがあったかを)
積もった想いに価値があったかを
(ともにこのせかいをあゆめるひがくるかどうかを)
共にこの世界を歩める日が来るかどうかを
(もしもきみをしるしたつづりをふたりながめるときは)
もしも君を記した綴りを二人眺める時は
(どうかかたらせてちいさなあいのれきし)
どうか語らせて 小さな愛の歴史
(いつかそのつづりはせなかをおした)
いつかその綴りは背中を押した
(なにもはじまらぬしょもつだなと)
「何も始まらぬ書物だな」と
(そうかこれはじこけんおだった)
そうか これは自己嫌悪だった
(いっぽふみだすことにした)
一歩 踏み出すことにした
(こえにならないかんじょうは)
声にならない感情は
(とまどわせるだけだとおもっていた)
戸惑わせるだけだと思っていた
(まえがなみだでみえないなかなにかにつつまれた)
前が涙で見えない中 何かに包まれた
(ゆびがかさなるたびきょうふをおぼえるほどのしあわせ)
指が重なる度 恐怖を覚えるほどの幸せ
(ふたり、つもるおもいがれきしへとかわる)
二人、積もる想いが歴史へと変わる
(ずっとうしろでみつめていたことも)
ずっと後ろで見つめていたことも
(たしょう、いきすぎたこうどうさえ)
多少、行き過ぎた行動さえ
(すごくぜいたくなこたえあわせ)
すごく贅沢な答え合わせ
(すべてゆるしあうのだから)
すべて許し合うのだから
(みらいのことはわからない)
未来のことは分からない
(だけどれきしのすべてにいえること)
だけど歴史のすべてに言えること
(おもうがままにつづるぺーじをいろどっていこう)
思うがままに綴る頁を彩って行こう
(ひとりではおもいでおわってしまうこともふたりなら)
一人では『想い』で終わってしまうことも二人なら
(すべてひつぜんにれきしへとかわるから)
すべて必然に『歴史』へと変わるから
(ここにはあるよ)
ここにはあるよ
(ちいさなとくべつとおおきないきるりゆう)
小さな特別と大きな生きる理由
(そう、きみとかなしみさえあらがわずあいかさねて)
そう、君と哀しみさえ抗わず愛重ねて
(みらいのことはわからない)
未来のことは分からない
(だけどれきしのすべてにいえること)
だけど歴史のすべてに言えること
(おもうがままにつづるぺーじをいろどっていこう)
思うがままに綴る頁を彩って行こう
(ひとりではおもいでおわってしまうこともふたりなら)
一人では『想い』で終わってしまうことも二人なら
(すべてひつぜんにれきしへとかわるから)
すべて必然に『歴史』へと変わるから
(とわにきえぬくろにくる)
永久に消えぬクロニクル
(こころにきざまれたきおくをなぞり)
心に刻まれた記憶をなぞり
(ふたりかたりあうあいがまよわぬように)
二人語り合う 愛が迷わぬように