RED
楽曲情報
RED 歌三枝 明那 作詞R-906 作曲R-906
※このタイピングは「RED」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
三枝明那の「うぇいびー」です
プレイ回数527 歌詞1212打 -
プレイ回数94 歌詞かな1056打
-
三枝明那の「唐辛子の賞味期限十日らしい」ですw
プレイ回数334 400打 -
三枝明那の「Funeral」です。
プレイ回数229 歌詞757打 -
プレイ回数78 歌詞かな1191打
-
狂気的ですよね、、、某vチューバーで知りました
プレイ回数773 歌詞かな1137打 -
飯屋しか勝たん
プレイ回数2857 短文かな30秒 -
プレイ回数70 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ちがにじんでいたんだかかとおろすうすらいよ)
血が滲んで傷んだ踵下ろす薄氷よ
(ゆだるさのう)
茹だる左脳
(こんとんのろう)
渾沌の牢
(いぶかるきのうをくらうしろ)
訝る昨日を喰らう白
(うがつしそう)
穿つ思想
(そうぼうはろう)
双眸は狼
(さかだったとうはすけるくろ)
逆立った塔は透ける黒
(ゆだるさのう)
茹だる左脳
(こんとんのろう)
渾沌の牢
(いぶかるきのうをくらうしろ)
訝る昨日を喰らう白
(うがつしそう)
穿つ思想
(そうぼうはろう)
双眸は狼
(さかだったとうはすけるくろ)
逆立った塔は透ける黒
(ひがしずんでいく)
陽が沈んでいく
(よるにそっとすくったほしとめがあった)
夜にそっと掬った星と目があった
(あるけあるけそのあしで)
アルケ、アルケ ソノアシデ
(きぬをぬってあるいたぼくを)
絹を縫って歩いた僕を
(おぼえているきがしただけ)
覚えている気がしただけ
(ちがにじんでいたんだかかとおろすうすらいよ)
血が滲んで傷んだ踵下ろす薄氷よ
(あるけあるけそのあしで)
アルケ、アルケ ソノアシデ
(せなかをにらめ)
背中を睨め
(かれのきしまでねむらないように)
彼の岸まで眠らないように
(よるにそっとすくったほしとめがあった)
夜にそっと掬った星と目があった
(あるけあるけそのあしで)
アルケ、アルケ ソノアシデ
(きぬをぬってあるいたぼくを)
絹を縫って歩いた僕を
(おぼえているきがしただけ)
覚えている気がしただけ
(ちがとまっていたんだ)
血が止まっていたんだ
(もういたまないよ)
もう傷まないよ
(おどれおどれそのあしで)
オドレ、オドレ ソノアシデ
(すなをふみぬけ)
砂を踏み抜け
(あとはかぜがかくしてくれるわ)
跡は風が隠してくれるわ