今年の冬
楽曲情報
今年の冬 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
マッキーの冬の名曲
1994年にリリースされた槇原敬之5枚目のアルバム「PHARMACY」より今年の冬。
※このタイピングは「今年の冬」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(でんきすとーぶのひくいのいずと)
電気ストーブの低いノイズと
(きみのねいきがとけるころ)
君の寝息がとける頃
(そっとべっどからぬけだして)
そっとベッドからぬけ出して
(きっちんでみるくをついだ)
キッチンでミルクをついだ
(しあわせをたしかめたくて)
幸せを確かめたくて
(ねむれないよるがあるね)
眠れない夜があるね
(めざましのあかいledが)
目ざましの赤いLEDが
(たんじょうびのひづけになった)
誕生日の日付けになった
(きにいってたせーたーを)
気に入ってたセーターを
(あいぼうのいぬがかんでいて)
相棒の犬がかんでいて
(ひどくしかりつけていたら)
ひどくりつけていたら
(あげたのはわたしよとわらった)
あげたのは私よと笑った
(ことしのふゆもぼくには)
今年の冬も僕には
(きみがゆっくりつもる)
君がゆっくり積もる
(このまちのあたたかいものを)
この街のあたたかいものを
(あつめてもきみにはかなわない)
集めても君にはかなわない
(きょねんのさむかったよる)
去年の寒かった夜
(ゆきがふったひのように)
雪が降った日のように
(なんじでもかまわずに)
何時でもかまわずに
(ぼくをゆりおこすきみでいて)
僕をゆりおこす君でいて
(てわたしでもらうねんがじょうは)
手渡しでもらう年賀状は
(もちろんあてなもないけれど)
もちろん宛名もないけれど
(ふたりのなまえでだれかに)
二人の名前で誰かに
(おくるひのことをおもった)
送る日のことを思った
(からっかぜがまどをゆらす)
からっかぜが窓をゆらす
(じまんできることといえば)
自慢できることといえば
(ぽけっとををきみにぴったりの)
ポケットを君ぴったりの
(てぶくろにかえれることくらい)
手袋に変えれることくらい
(あたらしいかれんだーには)
新しいカレンダーには
(いろんなきねんびがあるけど)
いろんな記念日があるけど
(べつになんでもないときこそ)
別に何でもないときこそ
(そばにいるふたりでいよう)
そばにいる2人でいよう
(すべてになれることで)
全てに慣れることで
(きみがいなくならないように)
君がいなくならないように
(ことばでつたえられなくても)
言葉で伝えられなくても
(ぼくはぼくのことをがんばる)
僕は僕のことをがんばる
(ことしのふゆもぼくには)
今年の冬も僕には
(きみがゆっくりつもる)
君がゆっくり積もる
(このまちのあたたかいものを)
この街のあたたかいものを
(あつめてもきみにはかなわない)
集めても君にはかなわない
(ぼくとまちがえてきみが)
僕とまちがえて君が
(だきしめてねむるいぬに)
抱きしめて眠る犬に
(すこしだけやきもちをやいた)
少しだけやきもちをやいた
(じぶんにてれるふゆのよる)
自分にてれる冬の夜