ハロー、フェルミ 初音ミク
楽曲情報
ハロー、フェルミ。 作詞ど~ぱみん 作曲ど~ぱみん
どーぱみん
『初音ミク「マジカルミライ 2025」楽曲コンテスト』準グランプリ受賞楽曲
※このタイピングは「ハロー、フェルミ。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつしかたちどまれず)
いつしか 立ち止まれず
(おたがいにくっついたふたつがねむるひ)
お互いにくっついた双つが眠る日
(ぼかしたてがすこしなまあたたかくなっていた)
暈した手が少し生温かくなっていた
(いっぽずつあとへひっこむこえ)
一歩ずつ 後へ引っ込む声
(こんにちはひとつまえのきみへ)
こんにちは ひとつ前のキミへ
(きっとそこしれぬらいせのすえ)
きっと底知れぬ来世の末
(ひょんなできごとをまっているの)
ひょんな出来事を待っているの
(のぞきこめないしきこえないし)
覗き込めないし聞こえないし
(のうどのたかいゆめごこち)
濃度の高いゆめごこち
(とぶぱるすないしふれた14)
飛ぶパルス乃至触れた14
(えいがのそらにでいたいだけ)
映画の空似でいたいだけ
(ひどくかんだようなてんたいが)
酷く噛んだような天体が
(だきかかえたもやにかじをきる)
抱きかかえた靄に舵を切る
(あせたしかいをまたいで)
褪せた視界をまたいで
(やわらかなはじめましてを)
やわらかなはじめましてを
(いつしかまたたくのは)
いつしか 瞬くのは
(せかいからひっさげたひとつのえんとろぴー)
セカイから引っ提げた一つのエントロピー
(みみをすませ、きらめくnmのしんわ)
耳を澄ませ、煌めくnmの神話
(めぐりあうこのえこーが)
巡り合う このエコーが
(せめてものいんたらくてぃぶあてのせんたくし)
せめてものインタラクティブ宛ての選択肢
(「きみのために、いそぎあしでさいたっていいな」)
「キミのために、急ぎ足で咲いたっていいな」
(しっかりとかきなぐったこのて)
しっかりと書き殴ったこの手
(ぺんだこだらけのふれんどとなれ)
ペンだこだらけのフレンドとなれ
(きっとそこしれぬらいせでもね)
きっと底知れぬ来世でもね
(ひょんなできごとはずっとちかくにあって)
ひょんな出来事はずっと近くにあって
(ちいさなまどからのぞいた)
小さな窓から覗いた
(もちあわせのきみのこえでいつものまちがそまる)
持ち合わせの君の声でいつもの街が染まる
(いつしかたちどまれず)
いつしか 立ち止まれず
(おたがいにくっついたふたつがねむるひ)
お互いにくっついた双つが眠る日
(ふるびたおもいでから)
古びた思い出から
(えたいもしれないみらいをさすひかり)
得体も知れない未来を差す光
(ふるえたてでなんどでもつかんではなすな)
震えた手で何度でも掴んで離すな
(いつしかまたたくのは)
いつしか 瞬くのは
(せかいからひっさげたひとつのえんとろぴー)
セカイから引っ提げた一つのエントロピー
(みみをすませ、きらめくnmのしんわ)
耳を澄ませ、煌めくnmの神話
(めぐりあうこのえこーが)
巡り合う このエコーが
(せめてものいんたらくてぃぶあてのせんたくし)
せめてものインタラクティブ宛ての選択肢
(「きみのために、いそぎあしでさいたっていいな」)
「キミのために、急ぎ足で咲いたっていいな」
(かすかなみらいのしゅうてんで”また”であうひを!)
微かな未来の終点で "また"出会う日を!