槇原敬之 HAPPY DANCE
楽曲情報
HAPPY DANCE 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
9thアルバム「Cicada」4曲目
※このタイピングは「HAPPY DANCE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみのこたえはもうちゃんとわかってたよ)
君の答えは もうちゃんとわかってたよ
(どんなおもいもかんたんにくちにしたりしなかったから)
どんな思いも簡単に口にしたりしなかったから
(いつもみなれたこのこうえんのよるも)
いつも見慣れたこの公園の夜も
(さよならのひとことだけでなんだかちがってみえる)
さよならのひと言だけで 何だか違って見える
(はなふぶきのようにおもいでをばらまいて)
花吹雪のように思い出をばらまいて
(けちらしながらおどろうひとつものこさないように)
蹴散らしながら踊ろう ひとつも残さないように
(はずかしそうにでもすこしなきそうにてをとりあってふたりはおどる)
恥ずかしそうに でも少し泣きそうに 手を取り合ってふたりは踊る
(こんやはぼくらがまたあたらしいしあわせをさがしだすいちばんさいしょのひ)
今夜は僕等がまた新しい幸せを探し出す 一番最初の日
(うれしいことがあるたびわるふざけで)
うれしいことがあるたび悪ふざけで
(きみのこしにてをまわしておどるようなまねをした)
君の腰に手を回して 踊るようなまねをした
(きみがいなくなるのはさみしいよしんみょうになりかけたぼくのあしをやさしくふんだ)
君がいなくなるのは寂しいよ 神妙になりかけた僕の足を優しく踏んだ
(ふぉーくだんすのきょくはきみのばんになって)
フォークダンスの曲は君の番になって
(ちょうどおわってしまっただけでもきっとおぼえている)
ちょうど終わってしまっただけ でもきっと覚えている
(はずかしそうにでもすこしなきそうにてをとりあってふたりはおどる)
恥ずかしそうに でも少し泣きそうに 手を取り合ってふたりは踊る
(こんやはぼくらがまたあたらしいしあわせをさがしだすいちばんさいしょのひ)
今夜は僕等がまた新しい幸せを探し出す 一番最初の日
(ちょっといやそうにきみがつかったへるめっとと)
ちょっと嫌そうに君が使ったヘルメットと
(きみをこんやみおくるぼくにさようならのきすを)
君を今夜見送る僕に さようならのキスを
(はずかしそうにでもすこしなきそうにてをとりあってふたりはおどる)
恥ずかしそうに でも少し泣きそうに 手を取り合ってふたりは踊る
(こんやはぼくらがまたあたらしいしあわせをさがしだすいちばんさいしょのひ)
今夜は僕等がまた新しい幸せを探し出す 一番最初の日
