FIGHT CLUB/Mr.Children
楽曲情報
FIGHT CLUB 歌Mr.Children 作詞桜井 和寿 作曲桜井 和寿
※このタイピングは「FIGHT CLUB」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
back number *°
プレイ回数81万 歌詞かな991打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数5172 歌詞かな972打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.2万 歌詞153打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
MGAのbreakfastのサビタイピング!
プレイ回数3.3万 歌詞かな101打 -
毎日ミセスタイピング第65弾!ロマンチシズム!
プレイ回数1.7万 歌詞1178打 -
毎日ミセスタイピング第40弾!FACTORY!
プレイ回数551 歌詞665打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2.1万 歌詞518打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(99ねんみれにあむをまぢかにしてなちゅらるはい)
99年ミレニアムを間近にしてナチュラルハイ
(せかいじゅうがうきあしだってた)
世界中が浮き足立ってた
(そしておまえは「ふぁいとくらぶ」でぶらぴがねつえんしてた)
そしてお前は「ファイト・クラブ」でブラピが熱演してた
(いかれたやろうにあこがれてた)
イカれた野郎に憧れてた
(ひにくでそまったいろめがねかけて)
皮肉で染まった色眼鏡かけて
(そこからすべてのものみくだし)
そこからすべてのもの見下し
(かそうてきみつけそいつとたたかってた)
仮想敵見つけそいつと戦ってた
(だれもあいてになんかしてないのに)
誰も相手になんかしてないのに
(たとえてきでもきらいなやつでも)
たとえ敵でも嫌いな奴でも
(ひとりよりまだましだった)
ひとりよりまだマシだった
(こどくがいちばんのてきだった)
孤独がいちばんの敵だった
(もどらないぜかえれないぜ)
戻らないぜ帰れないぜ
(あのばからしいひびに)
あのバカらしい日々に
(うしろがみをひかれてみても)
後ろ髪を引かれてみても
(「わかってないやつらばっか」となげいては)
「わかってない奴らばっか」と嘆いては
(じぶんはとくべつだっていいきかせた)
自分は特別だって言い聞かせた
(ちゅうしゃいはんのじゃがーのぼんねっとにじゃんぷして)
駐車違反のジャガーのボンネットにジャンプして
(おどってたあらっぽいすてっぷで)
踊ってた荒っぽいステップで
(まるでろじうらのひーろーきどって)
まるで路地裏のヒーロー気取って
(みじめなきぶんをふみつぶしてた)
惨めな気分を踏み潰してた
(さいれんのおと)
サイレンの音
(はしってにげたよる)
走って逃げた夜
(やがてよいがまわり)
やがて酔いが回り
(くちにしたすべてをはきちらかしたかわらい)
口にしたすべてを吐き散らかし高笑い
(「わかかった」でかたづけたくないくらい)
「若かった」で片付けたくないくらい
(このむねのなかできらきら)
この胸の中でキラキラ
(かがやいてるだいじなたからもの)
輝いてる大事な宝物
(しんのてきみつけそいつとたたかわなきゃ)
真の敵見つけそいつと戦わなきゃ
(すこしずつこわいもんはふえるけど)
少しずつ怖いもんは増えるけど
(しをかくごするほどましてころされるほど)
死を覚悟するほどまして殺されるほど
(おれたちはもうとくべつじゃない)
俺たちはもう特別じゃない
(ともにいまをいきぬこうかmyfriend)
共に今を生き抜こうか my friend