End of the day
楽曲情報
END OF THE DAY 歌Mr.Children 作詞桜井 和寿 作曲桜井 和寿
Mr.Children
※このタイピングは「END OF THE DAY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5.7万 歌詞493打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数4437 歌詞30秒 -
米津玄師様の「YELLOW GHOST」サビだけ!
プレイ回数96 歌詞かな104打 -
中島みゆきさんの糸です。
プレイ回数4.3万 歌詞かな521打 -
「世界に一つだけの花」の歌詞タイピングです。
プレイ回数1840 歌詞かな948打 -
嵐のデビュー曲です!26年間ありがとう!
プレイ回数668 歌詞115打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数2.2万 歌詞かな972打 -
フジテレビ『めざまし8』テーマソング
プレイ回数811 歌詞1062打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(めざしたものがじぶんとはあまりにかけはなれてて)
目指したものが自分とはあまりにかけ離れてて
(どうせあそこにはとどくはずがないんだってほえる)
どうせあそこには届くはずがないんだって吠える
(「なんとかなるさ」「けせらせら」)
「なんとかなるさ」「ケ・セラ・セラ」
(「it’sgonnabealright」)
「It's gonna be alright」
(そんなふれーずさえもとんだたわごとにおもえる)
そんなフレーズさえもとんだ戯言に思える
(endofthedayきのうとかわらぬ1にちが)
end of the day昨日と変わらぬ1日が
(endofthedayまたすぎる)
end of the dayまた過ぎる
(いつかいつのひかそういってやりすごして)
いつかいつの日かそう言ってやり過ごして
(きがつきゃろすたいむ)
気が付きゃロスタイム
(で、あわてるからこじきはもらいそこねる)
で、慌てるから乞食は貰い損ねる
(あまえてすごしたこどものころとこんていはおなじ)
甘えて過ごした子供の頃と根底は同じ
(きょうもいちからのいやまいなすからのすたーとをきる)
今日も一からのいやマイナスからのスタートを切る
(endofthedayすこしもまえにすすんでない)
end of the day少しも前に進んでない
(endofthedayまたおなじみす)
end of the dayまた同じミス
(ohno!ohyes!あといっぽのとこまできっときてる)
Oh No! Oh Yes!あと一歩のとこまできっと来てる
(そうやっていいきかせてもっともっと)
そうやって言い聞かせてもっともっと
(かがやけるひはくるきっとくる)
輝ける日は来るきっと来る
(もうすこしそうしんじて)
もう少しそう信じて
(きょうそうしながらひとはせっさたくましていくんですか?)
競争しながら人は切磋琢磨していくんですか?
(そのりそうろんがまたひとのうえにひとをつくる)
その理想論がまた人の上に人をつくる
(なんてでかいはなしにすりかえてなにかをひていしなくちゃ)
なんてデカイ話にすり替えて何かを否定しなくちゃ
(もうかわいそうなくらいにじぶんがちっちゃくおもえる)
もう可哀想なくらいに自分がちっちゃく思える
(endofthedayどのくらいのかちがあるんだろう?)
end of the dayどのくらいの価値があるんだろう?
(endofthedayいまのじぶんに)
end of the day今の自分に
(ohno!ohyes!ほんとうはもうつかんでてとどいてて)
Oh No! Oh Yes!本当はもう摑んでて届いてて
(きづいてないだけもっともっと)
気付いてないだけもっともっと
(はばたけるひはくるきっとくる)
羽ばたける日は来るきっと来る
(あとすこしそうしんじて)
あと少しそう信じて
(ohno!ohyes!あといっぽのとこまできっときてる)
Oh No! Oh Yes!あと一歩のとこまできっと来てる
(そうやっていいきかせてもっともっと)
そうやって言い聞かせてもっともっと
(かがやけるひはくるきっとくる)
輝ける日は来るきっと来る
(もうすこしそうしんじて)
もう少しそう信じて
(ohno!ohyes!ほんとうはもうつかんでてとどいてて)
Oh No! Oh Yes!本当はもう摑んでて届いてて
(きづいてないだけもっともっと)
気付いてないだけもっともっと
(はばたけるひはくるきっとくる)
羽ばたける日は来るきっと来る
(とりあえずそうしんじてあとすこしそうしんじて)
とりあえずそう信じてあと少しそう信じて
(なくしたものとてにしたものをはかりにかければ)
無くしたものと手にしたものを秤にかければ
(きっとあっとうてきにぜんしゃにかたむくとしってる)
きっと圧倒的に前者に傾くと知ってる
(でもあしたはくるささむいよるにだっておわりはくるさ)
でも明日は来るさ寒い夜にだって終わりは来るさ
(たいようはのぼり)
太陽は昇り
(どんなひとのうえにもまたあたらしいあたたかなひかり)
どんな人の上にもまた新しい暖かな光