大航海時代
楽曲情報
大航海時代 作詞トラボルタ 作曲トラボルタ
ボカロで覚える歴史
大航海時代の世界の様子を、年号とともに覚えることができます。
コロンブス・バスコ=ダ=ガマ・マゼランそれぞれの航路や日本に伝来した文化について学習します。 (学研プラス編集部)
コロンブス・バスコ=ダ=ガマ・マゼランそれぞれの航路や日本に伝来した文化について学習します。 (学研プラス編集部)
※このタイピングは「大航海時代」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(われわれはうみへでたあたらしいみちをきりひらくため)
我々は海へ出た 新しい道を切り開くため
(われわれがたどったみちはあたらしいかいずとなるだろう)
我々が辿った道は 新しい海図となるだろう
(はるかなそらのむこうへいざすすめおおうなばらを)
遥かな空の向こうへ いざ進め大海原を
(ぽるとがるとすぺいんは)
ポルトガルとスペインは
(こうろのかいたくにのりだし)
航路の開拓に乗り出し
(のちにだいこうかいじだいとなづけられることとなった)
後に大航海時代と名付けられる事となった
(1492 ころんぶすはにしへとたいせいようをすすみ)
1492 コロンブスは西へと大西洋を進み
(はるかないんどをめざした)
遥かなインドを目指した
(ついにたどりついたのはかりぶかいのしま)
ついに辿り着いたのはカリブ海の島
(ころんぶすはしょうがいそこを)
コロンブスは生涯そこを
(いんどだとしんじていた)
インドだと信じていた
(とうほうのこうしんりょうもとめ)
東方の香辛料求め
(みずからのてでてにいれるため)
自らの手で手に入れるため
(おすまんていこくのそのさきのあじあをめざして)
オスマン帝国のその先の アジアを目指して
(りくろではなくあたらしいかいろにいどんだ)
陸路ではなく 新しい海路に挑んだ
(1498 ばすこ=だ=がまは)
1498 バスコ=ダ=ガマは
(いんどのかりかっとにつき)
インドのカリカットに着き
(いんどへのみちがつながった)
インドへの道が繋がった
(1522 まぜらんのせんたいが)
1522 マゼランの船隊が
(ちきゅうはまるいということを)
地球は丸いという事を
(たしかめるためにたびにでた)
確かめるために旅に出た
(だけどもまぜらんはふぃりぴんでいのちをおとし)
だけどもマゼランは フィリピンで命を落とし
(のこったかれのぶかたちが)
残った彼の部下たちが
(しんくのこうかいのすえせかいいっしゅうをなしとげた)
辛苦の航海の末 世界一周を成し遂げた
(われわれはうみへでたあたらしいみちをきりひらくため)
我々は海へ出た 新しい道を切り開くため
(われわれがたどったみちはあたらしいかいずとなるだろう)
我々が辿った道は 新しい海図となるだろう
(はるかなそらのむこうへいざすすめおおうなばらを)
遥かな空の向こうへ いざ進め大海原を
(まだみぬそらのむこうへいざすすめおおうなばらを)
未だ見ぬ空の向こうへ いざ進め大海原を
(いくたのかいたくしゃがきりひらいたこうかいをすすんで)
幾多の開拓者が 切り開いた航海を進んで
(よーろっぱからにほんへ)
ヨーロッパから日本へ
(つぎつぎとしんしゅつするのだった)
次々と進出するのだった
(だいこうかいじだいはまだおわらない)
大航海時代はまだ終わらない