未完/Mr.Children
楽曲情報
未完 歌Mr.Children 作詞桜井 和寿 作曲桜井 和寿
※このタイピングは「未完」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | RUKA | 4180 | C | 4.3 | 95.3% | 300.0 | 1319 | 65 | 49 | 2025/11/30 |
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歌詞(問題文)
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(さぁいこうかじょうしきというかべをこえ)
さぁ行こうか常識という壁を越え
(えがくいめーじはほーむらんぼーるのほうぶつせん)
描くイメージはホームランボールの放物線
(そのままきえちゃうかもな)
そのまま消えちゃうかもな
(いいさどのみちいつかほねになっちまう)
いいさどの道いつか骨になっちまう
(おもいどおりにいかないことがほとんどで)
思い通りにいかないことがほとんどで
(むりにあがけばとらわれのみのどうぶつえん)
無理に足掻けば囚われの身の動物園
(いつかにげだしてやるのにな)
いつか逃げ出してやるのにな
(とがらせたやえばそのひまでしまう)
尖らせた八重歯その日までしまう
(はなれたりちかづいたりして)
離れたり近づいたりして
(あてっずぽうのぱすわーど)
当てっずぽうのパスワード
(あとすこしでろっくはかいじょできるはず)
あと少しでロックは解除出来るはず
(そういいきかせてねらうおたから)
そう言い聞かせて狙うお宝
(「いっそとべないとりのはねなんかもがれちまえばいい」)
「いっそ飛べない鳥の羽なんかもがれちまえばいい」
(そうぼやいてみたって)
そうぼやいてみたって
(みらいはてをさしだしちゃくれない)
未来は手を差し出しちゃくれない
(ここがどこだとしても)
ここがどこだとしても
(まだでぐちまでとおくても)
まだ出口まで遠くても
(そのぬかるみをこえ)
そのぬかるみを越え
(きっとたどりつく)
きっと辿り着く
(むねのなかのやくそくのばしょへ)
胸の中の約束の場所へ
(へっどふぉんふるぼりゅーむ)
ヘッドフォンフルボリューム
(ちかてつのほーむで)
地下鉄のホームで
(めをぎらつかすしほんしゅぎしゃのそうくつへ)
目をギラつかす資本主義者の巣窟へ
(まよいこんできたとりが)
迷い込んできた鳥が
(でぐちをさがしてとびまわってる)
出口を探して飛び廻ってる
(あばれたりさけんだりして)
暴れたり叫んだりして
(かみついてみんのはどう?)
噛みついてみんのはどう?
(みちたりたかおしてみえても)
満ち足りた顔して見えても
(じっさいみんなたいくつそうだから)
実際みんな退屈そうだから
(さぁゆにふぉーむをぬいでじゆうをてにしたらいい)
さぁユニフォームを脱いで自由を手にしたらいい
(たとえばぼくはぶしょうでしたったけらいがねがえったっていい)
例えば僕は武将で慕った家来が寝返ったって良い
(ぼくがだれだとしても)
僕が誰だとしても
(みんなとおくでわらっていても)
みんな遠くで笑っていても
(じぶんがだれよりちゃんとわかってる)
自分が誰よりちゃんと分かってる
(むねのなかのやくそくのばしょを)
胸の中の約束の場所を
(「いっそとべないとりのはねなんかもがれちまえばいい」)
「いっそ飛べない鳥の羽なんかもがれちまえばいい」
(そうほざいてみたって)
そうほざいてみたって
(しれんはてをゆるめちゃくれない)
試練は手を緩めちゃくれない
(だからもうゆにふぉーむをぬいでぬいで)
だからもうユニフォームを脱いで脱いで
(じゆうじゆうじゆう!!)
自由自由自由!!
(きょうもぼくはのぼってく)
今日も僕は昇ってく
(ときにくだりまたのぼる)
時に下りまた昇る
(くりかえしながらいつかたどりつく)
繰り返しながらいつか辿り着く
(むねのなかのやくそくのばしょへ)
胸の中の約束の場所へ
(さぁいこうじょうしきというかべをこえ)
さぁ行こう常識という壁を越え
(えがくいめーじははてなくのびるほうぶつせん)
描くイメージは果てなく伸びる放物線
(みらいへつづくとびら)
未来へ続く扉
(あいかわらずぼくはのっくしつづける)
相変わらず僕はノックし続ける
(しつづける)
し続ける