BEYOND/七篠さよ
楽曲情報
BEYOND 歌七篠さよ 作詞マッチ 作曲マッチ
七篠さよさんの「BEYOND」です。
記号有り 「」
英語無し
漢字読み 惑星=ほし
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=BZHoz12CODU
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 惑星=ほし
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=BZHoz12CODU
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「BEYOND」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれだってなんどだってそうさ)
誰だって 何度だってそうさ
(きょうをこえてゆける)
今日を越えてゆける
(さっきまでかおをだしてたふあんのたねは)
さっきまで顔を出してた不安の種は
(こころのおくにしまいこんでそっとふたをした)
心の奥にしまいこんでそっと蓋をした
(いつだってぼくらはひとりでもがいてみるけど)
いつだって僕らは独りでもがいてみるけど
(たぐりよせたあしたがじぶんごのみとはかぎらなくて)
手繰り寄せた明日が自分好みとは限らなくて
(このまちのあかりはまぶしすぎて)
この街の灯りは眩しすぎて
(よぞらのほしもみえないけれど)
夜空の星も見えないけれど
(ぼくのめにうつるあかりはせめて)
僕の目に映る明かりはせめて
(かきけされないように)
かき消されないように
(みうしなわないようにうたうんだ)
見失わないように歌うんだ
(ねがいつづけたみらいをめざして)
願い続けた未来を目指して
(「おもいよとどけ」とぼくはさけんだ)
「想いよ届け」と僕は叫んだ
(うまれたばかりのひかりをこのむねにだいて)
生まれたばかりの光をこの胸に抱いて
(なげいたひびごとそのみもやして)
嘆いた日々ごとその身燃やして
(あのりゅうせいはきどうをえがいた)
あの流星は軌道を描いた
(「だれかをてらせるように」といのりながら)
「誰かを照らせるように」と祈りながら
(だれだってみんなたちあがれるよほら)
誰だってみんな立ち上がれるよ ほら
(なんどだってそうさきょうをこえてゆける)
何度だってそうさ 今日を越えてゆける
(さっきまでないてたそらがはれまをみせた)
さっきまで泣いてた空が晴れ間を見せた
(ゆううつないろしたくもをまだのこしたまま)
憂鬱な色した雲をまだ残したまま
(いつだってじぶんをだましてえがおつくろって)
いつだって自分を騙して笑顔繕って
(きずぐちがいまでもふさがらないぼくみたいだった)
傷口が今でも塞がらない僕みたいだった
(さんざめくむすうのこえたちに)
さんざめく無数の声たちに
(ことばをつくしたってつたわらないけれど)
言葉を尽くしたって伝わらないけれど
(いまめのまえにいるきみだけでいい)
いま目の前にいる君だけでいい
(ほしすらつらぬくこのねつよとどけ)
星すら貫くこの熱よ 届け
(たいきけんのむこうでゆびおりかぞえてた)
大気圏の向こうで指折り数えてた
(からみあったきのうをほどいてまたひとつずつつむぐよ)
絡み合った昨日を解いてまた一つずつ紡ぐよ
(きぼうとてをとりあうあしたを)
希望と手を取り合う明日を
(ゆめみたあのひのねがいはあおくてだけど)
夢見たあの日の願いは青くて だけど
(どこまでもすきとおったほんものだった)
どこまでも透き通ったホンモノだった
(いまむかえにいくよまぶしいあさひを)
いま迎えに行くよ 眩しい朝日を
(めぐりめぐるこのちいさなほしで)
巡り巡るこの小さな惑星で
(かんせいあびるひをまっているんだ)
歓声浴びる日を待っているんだ
(うまれたばかりのひかりをこのこえにやどして)
生まれたばかりの光をこの声に宿して
(えがくえそらごとにてをのばして)
描く絵空事に手を伸ばして
(あのりゅうせいにきぼうをたくした)
あの流星に希望を託した
(「このうたがとどきますように」とねがいながら)
「この歌が届きますように」と願いながら
(だれだってみんなわらえるあさがくるほら)
誰だってみんな笑える朝が来る ほら
(なんどだってそうさよるをこえて)
何度だってそうさ 夜を越えて
(ひがしのそらへとかけだすよ)
東の空へと駆け出すよ