夢色アスタリスク
楽曲情報
夢色アスタリスク 歌ときのそら 作詞ていくる 作曲ていくる
【Dreaming!】【ときのそら/ホロライブ】
Dreaming! 収録
ときのそら/ホロライブ の楽曲
ときのそら/ホロライブ の楽曲
※このタイピングは「夢色アスタリスク」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あのほしはきれいでうえばかりみてはしって)
あの"星"は綺麗で 上ばかり見て走って
(そのたびにつまづいてだけどそれもたのしくて)
そのたびにつまづいて だけどそれも楽しくて
(いつのまにかひはくれてゆうやけにてらされた)
いつの間にか日は暮れて 夕焼けに照らされた
(きみのめはかがやいてまるでほしみたいだね)
君の目は輝いて 「まるで"星"みたいだね」
(ゆめのつづきみるためにねむるひまはないからって)
夢の続きみるために 眠る暇はないからって
(てをひいてはしっていった)
手をひいて走っていった
(いつかのそらみつけにいこう)
「いつかの空、見つけに行こう!」
(それはきっとあのほしのようにとおくかなたまでひかっていて)
それはきっとあの星のように 遠く彼方まで光っていて
(いつかきみがほしをみていたつれていくよあのときのそらへ)
いつか君が星を見ていた 連れていくよ あの時の空へ
(すりーつーわん)
(すりー、ツー、わん!)
(めがさめてちょっとまってとじたにっきをひらいて)
目が覚めてちょっと待って! 閉じた日記を開いて
(かきのこしたことだってわすれなくていいんだって)
書き残したことだって 忘れなくていいんだって
(いつかみたゆうやけってかけるひがくるまで)
"いつかみた夕焼け"って 書ける日が来るまで
(なんどでもはしってないてあれれありきたりだっけ)
何度でも走って泣いて あれれ、ありきたりだっけ?
(なみだながさないためにあおぐひまはないからって)
涙流さないために、仰ぐ暇はないからって
(まえむいてはしっていった)
前向いて走っていった
(いつかのそらみつけにいこう)
「いつかの空、見つけに行こう!」
(それはきっとあのほしのようにてがとどきそうでとどかなくて)
それはきっとあの星のように 手が届きそうで届かなくて
(いつかきみとほしをみていたつれていくよあのときのそらへ)
いつか君と星を見ていた 連れていくよ あの時の空へ
(すりーつーわん)
(すりー、ツー、わん!)
(ふとそらをみあげてあのほしはきれいで)
ふと空を見上げて あの星は綺麗で
(いつかみたゆうやけってかけるひがくるまで)
"いつかみた夕焼け"って 書ける日が来るまで
(なんどでもはしってないてあれれありきたりだっけ)
何度でも走って泣いて あれれ、ありきたりだっけ?
(いつのまにかめがさめたこえにせなかおされて)
いつの間にか目が覚めた 声に背中押されて
(いっぽずつあるきだしたいつかのそらみつけにいこう)
一歩ずつ歩きだした いつかの空、見つけに行こう
(ゆめのつづきみるためにねむるひまはないからって)
夢の続きみるために 眠る暇はないからって
(てをひいてはしっていったてをひいてはしっていった)
手をひいて走っていった 手をひいて走っていった
(てをひいてはしっていたいつかのそらみていた)
手をひいて走っていた いつかの空、見ていた
(それはきっとあのほしのようにとおくかなたまでひかっていて)
それはきっとあの星のように 遠く彼方まで光っていて
(いつかぼくらほしをみていたつれていくよあのときのそらへ)
いつか僕ら星を見ていた 連れていくよ あの時の空へ
(さがしつづけてみつけたここからがぼくらのすたーとらいんで)
探し続けて見つけたここからが僕らのスタートラインで
(はしりつづけてふとあふれたきみのなみだまでもかがやいて)
走り続けてふとあふれた君の涙までも輝いて
(もがきつづけてみていたあのときのそらはきっとまぼろしじゃない)
もがき続けて見ていたあの時の空はきっとまぼろしじゃない
(ふりかえればいつのひにかみとれていたあのほし)
振り返ればいつの日にか見とれていたあの星