彼の彼女 歌詞打
楽曲情報
彼の彼女 歌大柴 広己 作詞大柴 広己 作曲大柴 広己
『彼の彼女』の歌詞打です。
『彼の彼女』
作詞作曲 もじゃ(大柴 広己)
編曲 れるりり
唄 GUMI(Whisper)
作詞作曲 もじゃ(大柴 広己)
編曲 れるりり
唄 GUMI(Whisper)
※このタイピングは「彼の彼女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『進む君と止まった僕の縮まらない隙は何で埋めよう』
プレイ回数1124 歌詞かな985打 -
アイラ n-buna
プレイ回数189 歌詞かな1209打 -
蝶々P様 feat.GUMIのボカロ曲タイピング
プレイ回数225 歌詞英字1404打 -
句読点や鍵括弧は抜いてあります
プレイ回数14万 歌詞かな1234打 -
プレイ回数154 歌詞823打
-
ハチ こと 米津玄師氏 のボカロオリジナル曲
プレイ回数2272 歌詞かな1450打 -
n-bunaさんの透明エレジーです。
プレイ回数1204 歌詞かな1361打 -
*yblu2
プレイ回数29 歌詞英字508打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かれしができたのよきみはうれしそうにはなす)
「彼氏が出来たのよ」 君はうれしそうに話す
(わかれてはじめてしゃべったでんわごしのこえ)
別れて初めて しゃべった 電話越しの声
(おどろきをかくしてぼくはへいきなふりをして)
驚きを隠して ぼくは平気なフリをして
(おめでとうというけれどすなおによろこべない)
おめでとうと言うけれど 素直に 喜べない
(はんとしまえはおたがいにしあわせになればいいねと)
半年前は お互いに 「幸せになればいいね」と
(わらっていたふたりのこうかいがめのまえをながれさってく)
笑っていた 二人の後悔が 目の前を流れ去ってく
(さよならあますぎたひびよきみはおわりをみつけたのさ)
さよなら あますぎた日々よ 君は終わりを見つけたのさ
(ずっとすきでいてほしかったつごうのよすぎるやつっていわれても)
ずっと好きでいて欲しかった 都合のよすぎるやつって 言われても
(せんたくきまわしてぼくはひとりでたっている)
洗濯機回して ぼくは一人で立っている
(いっそこのままかこもあらいながせればいいのに)
いっそこのまま 過去も 洗い流せればいいのに
(ふみだせないままできみをひきずりつづけてる)
踏み出せないままで 君を引きずり続けてる
(そうぞうしたくもないぼくのしらないだれかのかげ)
想像したくもない ぼくの知らない誰かの影
(はんとしまえはいつかまたこいびとにもどりたいねと)
半年前は いつかまた 「恋人に戻りたいね」と
(ないていたふたりのやくそくをおぼえているぼくだけなのかなぁ)
泣いていた 二人の約束を 覚えている? ぼくだけなのかなぁ
(さよならあますぎたゆめよきみはおわりをみつけたのさ)
さよなら あますぎた夢よ 君は終わりを見つけたのさ
(ずっとすきでいさせてくれていまさらておくれだけどありがとう)
ずっと好きでいさせてくれて いまさら手遅れだけど ありがとう
(いっしょにあるいていたこうえんのゆうほどうで)
一緒に歩いていた 公園の遊歩道で
(ふたりをつなぎとめるためふるいはかをあばく)
ふたりをつなぎ止めるため 古い墓を 暴く
(さよならぼくがばかだったきみはおわりをみつけたのさ)
さよなら ぼくがバカだった 君は終わりを見つけたのさ
(きれいなおもいでにしたかったもういちどだけいわせてよ)
綺麗な思い出にしたかった もう一度だけ言わせてよ
(さよならあますぎたひびよきみはおわりをみつけたのさ)
さよなら あますぎた日々よ 君は終わりを見つけたのさ
(ずっとすきでいてほしかった)
ずっと好きでいて欲しかった
(さいごにもういちどだけさいごにもういちどだけ)
最後にもう一度だけ 最後にもう一度だけ
(さいごにもういちどだけあいしてる)
最後にもう一度だけ あいしてる