ひとひらを紡いで/nayuta
楽曲情報
ひとひらを紡いで 歌nayuta 作詞森本練 作曲森本練
nayutaさんの「ひとひらを紡いで」です。
記号有り 、
英語無し
漢字読み 終=つい
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=kcB9xQop_4Y
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 終=つい
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=kcB9xQop_4Y
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「ひとひらを紡いで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとひらいのちが)
ひとひら 命が
(うまれてちるまでに)
生まれて散るまでに
(いくつかぜがふくんだろう)
いくつ風が吹くんだろう
(めぶいてかえってかけるたびに)
芽吹いて 還って 駆けるたびに
(きっとまたきみをおもう)
きっとまた キミを想う
(はるかぜにとばされて)
春風に飛ばされて
(ゆうなぎにはにかんで)
夕凪にはにかんで
(いつでもそばできみはたゆたう)
いつでも傍でキミはたゆたう
(かぎりあるきせつのなかで)
限りある季節の中で
(ときのはをかさねても)
時の葉を重ねても
(わすれないから)
忘れないから
(ふきぬけるかぜはいつだってあわく)
吹き抜ける風は いつだって淡く
(ひとひらわたしが)
ひとひら 私が
(たびだつみちすがら)
旅立つ道すがら
(いくつゆめをみるんだろう)
いくつ夢を見るんだろう
(ふたたびかなでた)
ふたたび奏でた
(そのこころのいろはきっと)
その心の色はきっと
(そよぐきみとであうまえは)
そよぐキミと出逢う前は
(せかいがにじんでみえた)
世界が滲んで見えた
(ひろがってくみらいいろづくかこ)
広がってく未来 色づく過去
(いまはじめていきをすった)
今初めて息を吸った
(こがらしにとまどっても)
木枯らしに戸惑っても
(ふぶきにかじかんでも)
吹雪にかじかんでも
(いつでもそばできみはわらって)
いつでも傍でキミは笑って
(かぎりあるいのちのついに)
限りある命の終に
(こえがとうめいにちってもただ)
声が透明に散ってもただ
(おもい、つむいで)
想い、紡いで
(きみとあるいたたびのあとは)
キミと歩いた旅の跡は
(あらたなかぜがふいて)
新たな風が吹いて
(またつぎのだれかへと)
また次の誰かへと
(きっとつむいでいくから)
きっと紡いでいくから
(どうかおぼえていて)
どうか憶えていて
(ひとひらのうたを)
ひとひらの歌を
(このかぜがしずまるまえに)
この風が静まる前に
(さいはててきえゆくまえに)
最果てて消えゆく前に
(あわくゆれるこのきもちに)
淡く揺れるこの気持ちに
(めぐみをもらったから)
恵みを貰ったから
(つぎはわたしが)
次は私が
(となりあるくあなたへ)
隣歩く貴方へ
(これからであうあなたへ)
これから出逢う貴方へ
(いつでもそばでうたいつむげよう)
いつでも傍で歌い紡げよう
(かぎりないきせつのさきに)
限りない季節の先に
(またうまれかわっても)
また生まれ変わっても
(きみとうたうよ)
キミと歌うよ
(ふきぬけるかぜはとどけたいゆめは)
吹き抜ける風は 届けたい夢は
(かけぬけるいまはいつだってあおだ)
駆け抜ける今は いつだって青だ