烈火/百瀬ヒバナ
楽曲情報
烈火 歌百瀬ヒバナ 作詞草野華余子 作曲草野華余子
百瀬ヒバナさんの「烈火」です。
記号有り ()”、
英語無し
漢字読み 静寂=しじま 爛れた=ただれた 歪んだ=ひずんだ
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=huIgXQM2HgI
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 静寂=しじま 爛れた=ただれた 歪んだ=ひずんだ
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=huIgXQM2HgI
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
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※このタイピングは「烈火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あかくもゆいのちのあかし)
紅く燃ゆ 命の証
(やみくもにゆびをのばした)
闇雲に指を伸ばした
(いつかとどくそうしんじて)
いつか届く そう信じて
(きらびやかなせかいえがくまぶたのうら)
煌びやかな世界描く 瞼の裏
(ねつじょうにゆれるこころは)
熱情に揺れる心は
(もがいたぶんまたからまわる)
藻掻いた分 また空回る
(せんぼうであふれるのはくろいなみだ)
羨望で溢れるのは 黒い涙
(いくどさけべどこえはとどかぬ)
幾度叫べど 声は届かぬ
(ふかくそまるぜつぼう)
深く染まる絶望
(はかないうつくしさやただしさじゃうたえない)
儚い美しさや 正しさじゃ唄えない
(みにくくたってわたしのあかし)
醜くたって 私の証
(すりきれたのどをきりさきそれでもいまだたりない)
擦り切れた喉を切り裂き それでも未だ足りない
(このからだこがしたいのちのあかし)
この身体焦がした 命の証
(きざみつけるようににどとまよわないように)
刻み付けるように 二度と迷わないように
((ゆれるかげろういのちかれどもみゃくをうつうた))
(揺れる陽炎 命枯れども 脈を拍つ唄)
(きづかないふりでにごした)
気づかないふりで濁した
(いつかかわるそうしんじて)
いつか変わる そう信じて
(きらびやかなみらいまるでおとぎばなし)
煌びやかな未来 まるで御伽噺
(”しおどき”とさけぶなにか)
"潮時"と叫ぶ何か
(みみをふさいでもひびく)
耳を塞いでも響く
(しじまにとどろくぜつぼう)
静寂に轟く絶望
(すてられないねがいはどくになりちをめぐる)
捨てられない願いは 毒になり血を巡る
(とらわれたゆめわたしのあかし)
囚われた夢 私の証
(やけただれたきぼうのあとそれでもいまだいとおしい)
焼け爛れた希望の痕 それでも未だ愛おしい
(ちにくをさいたいのちのあかし)
血肉を裂いた 命の証
(きざみつけるようににどとわすれないように)
刻み付けるように 二度と忘れないように
((ゆれるかげろういのちかれどもみゃくをうつうた))
(揺れる陽炎 命枯れども 脈を拍つ唄)
(ひっしにもがいてはしりつづけて)
必死に藻掻いて 走り続けて
(すくいなどない、とうにわかってた)
救いなど無い、とうに分かってた
(せきはいのなかくすぶるひだね)
積灰の中 燻る火種
(しゅうちゃくがみらいこじあける)
執着が未来 こじ開ける
(ひずんだかつぼうしかげきじょうしかうたえない)
歪んだ渇望しか 激情しか唄えない
(もえさかるこれがわたしのあかし)
燃え盛る これが私の証
(こわれそうなせかいのはてそれでもなおねがうのは)
壊れそうな世界の果て それでも 尚 願うのは
(すべてをかけたいのちのあかし)
全てを賭けた 命の証
(きざみつけるようににどとまよわないように)
刻み付けるように 二度と迷わないように
((ゆれるかげろういのちかれどもみゃくをうつうた))
(揺れる陽炎 命枯れども 脈を拍つ唄)
(きざみつけるようににどとわすれないように)
刻み付けるように 二度と忘れないように
((ゆれるかげろういのちかれどもみゃくをうつうた))
(揺れる陽炎 命枯れども 脈を拍つ唄)