ナイトメア/ゆきむら。
楽曲情報
ナイトメア 歌ゆきむら。 作詞ゆきむら。 作曲内緒のピアス
ゆきむら。さんの「ナイトメア」です。
記号有り 、「」
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=l5M2DMqUkoA
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=l5M2DMqUkoA
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「ナイトメア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みみをふさいでくちをふさいでぜんぶうばってさ)
耳を塞いで口を塞いでぜんぶ奪ってさ
(だれのものかもうわからないって、くだらないでしょう)
誰のものかもうわからないって、くだらないでしょう
(まださめないよさめさせないよきみがくるうほど)
まだ醒めないよ醒めさせないよ君が狂うほど
(ふたりなかよくわけっこしましょう、)
二人仲良く分けっこしましょう、
(ぼくらのこういしょう)
僕らの後遺症
(だって)
だって
(あんなにもとめあったじゃないか)
あんなに求め合ったじゃないか
(それなのにもうおかしいじゃない)
それなのにもうおかしいじゃない
(えいえんがほしいわけじゃないけれど)
永遠が欲しいわけじゃないけれど
(わがままはふえるばかり)
我儘は増えるばかり
(あいしているか、ばからしい)
愛しているか、馬鹿らしい
(だけどきみだけは、いとおしい)
だけど君だけは、愛おしい
(こんなにやかましいしんぞうはまだきみをわすれてくれない)
こんなに喧しい心臓はまだ君を忘れてくれない
(あれほど、にくんできたのに)
あれほど、憎んできたのに
(それほど、おもっていたあかし)
それほど、想っていた証
(くすりゆびをかたくしばっていっしょにおぼれてくれないか)
薬指を固く縛って一緒に溺れてくれないか
(「だいきらい」それでいいんだよなんどもうたうよあいのうたを)
「大嫌い」それでいいんだよ何度も歌うよ愛の唄を
(きみだけのぼくと、ぼくだけのきみ、)
君だけの僕と、僕だけの君、
(ほらさびしくないよな)
ほら寂しくないよな
(まださめないでさめさせないでたとえゆめでも)
まだ醒めないで醒めさせないでたとえ夢でも
(ひとみのおくにやきつけていたい、きみだってそうでしょう)
瞳の奥に焼き付けていたい、君だってそうでしょう
(だって)
だって
(あんなにほしがっていたじゃないか)
あんなに欲しがっていたじゃないか
(それなのにもうおかしいじゃない)
それなのにもうおかしいじゃない
(えいえんがほしいわけじゃないけれど)
永遠が欲しいわけじゃないけれど
(きずあとはふえるばかり)
傷跡は増えるばかり
(あいらしくて、にくらしい)
愛らしくて、憎らしい
(そんなきみだから、なやましい)
そんな君だから、悩ましい
(こんなにあたらしいにちじょうはまだ)
こんなに新しい日常はまだ
(きみをつれさってくれない)
君を連れ去ってくれない
(あれほど、うらんできたのに)
あれほど、恨んできたのに
(それほど、おもっていたあかし)
それほど、想っていた証
(くすりゆびをかたくしばっていっしょにおぼれてくれないか)
薬指を固く縛って一緒に溺れてくれないか
(いっしょうのこるきずをくれたひと、ひどいひと)
一生残る傷をくれた人、ひどい人
(それほどそばにいてくれたひと)
それほど傍にいてくれた人
(だからきらいで、きらいで、きらいで、きらいで、きらいで、きらいで、きらいで、)
だから 嫌いで、嫌いで、嫌いで、嫌いで、嫌いで、嫌いで、嫌いで、
(ただすきで)
ただ好きで
(ただきみがいればよかったんだ)
ただ君がいればよかったんだ
(よかったんだ)
よかったんだ
(あいしているか、ばからしい)
愛しているか、馬鹿らしい
(だけどきみだけは、いとおしい)
だけど君だけは、愛おしい
(こんなにやかましいしんぞうはまだきみをわすれてくれない)
こんなに喧しい心臓はまだ君を忘れてくれない
(あれほど、にくんできたのに)
あれほど、憎んできたのに
(それほど、おもっていたあかし)
それほど、想っていた証
(くすりゆびをかたくしばっていっしょにいきてくれないか)
薬指を固く縛って一緒に生きてくれないか
(「だいきらい」それでいいんだよなんどもうたうよあいのうたを)
「大嫌い」それでいいんだよ何度も歌うよ愛の唄を
(きみだけのぼくと、ぼくだけのきみ、)
君だけの僕と、僕だけの君、
(ほらさびしくないよな)
ほら寂しくないよな
(「やくそくはもういらない」)
「約束はもういらない」
(なんどだってなんどだってなんどだって)
何度だって何度だって何度だって
(きみのなをさけぶから)
君の名を叫ぶから
(「ただとなりにいてほしい」)
「ただ隣にいてほしい」
(きみだけのぼくと、ぼくだけのきみ、)
君だけの僕と、僕だけの君、
(ほらさびしくないよな)
ほら寂しくないよな