何も知らないまま。/藍月なくる
楽曲情報
何も知らないまま。 歌藍月なくる 作詞Haniwa(アメリカ民謡研究会) 作曲Haniwa(アメリカ民謡研究会)
藍月なくるさんの「何も知らないまま。」です。
※途中、公式歌詞にはあるけれど歌っていない箇所がありますが歌詞をそのまま問題にしてあります。(なんて)(せめて)
記号無し 、。「」?!
英語無し
漢字読み 散歩って=さぼって 枯る花=かるか
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=bEuwswhL8Rk
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
記号無し 、。「」?!
英語無し
漢字読み 散歩って=さぼって 枯る花=かるか
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=bEuwswhL8Rk
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「何も知らないまま。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そのひのおたんじょうびにあのこがほしがっていたのは、)
その日のお誕生日にあの子が欲しがっていたのは、
(きっととくべつなまほうなんかじゃなくって。)
きっと特別な魔法なんかじゃなくって。
(かのじょはまいにちをだいていた。)
彼女は毎日を抱いていた。
(もうにどとはなさないようにつよく。)
もう二度と離さないように強く。
(だいていたはずだ。た。)
抱いていたはずだ。た。
(ひかりがほしいの。ひとつだけ。)
光が欲しいの。ひとつだけ。
(ゆめみたいにおどっていたいの。)
夢みたいに踊っていたいの。
(つきをのみこんだうみのてを、)
月を飲み込んだ海の手を、
(つないで、わらっていて。)
繋いで、笑っていて。
(あおをにがそうよ。いちどだけ。)
青を逃がそうよ。いちどだけ。
(そらみたいにまっていたいの。)
空みたいに舞っていたいの。
(ほしをおよがせたすいそうをながめて、)
星を泳がせた水槽を眺めて、
(あいで、いないで。)
飽いで、いないで。
(さぼってばかりいるがねっとをあいしていたかのじょは、)
散歩ってばかりいるガネットを愛していた彼女は、
(きょうだってかれがひとつのしらせももっていないことをあんしんしている。)
今日だって彼が一つの知らせも持っていないことを安心している。
(「わたしたちはまちがえてもおそらなんかにはのぼらないでいて、)
「私達は間違えてもお空なんかには昇らないでいて、
(このまま、うらやましいまままままmいきていきましょうね??」)
このまま、羨ましいまままままm生きていきましょうね??」
(こうしてしあわせなばたーはなにもしらずにとけていって、)
こうして幸せなバターは何も知らずに溶けていって、
(いつか、)
いつか、
(あのこもたわいないやくそくをすませて、)
あの子も他愛ない約束を済ませて、
(なにもできないまま、)
何も出来ないまま、
(なにもわからないまま、)
何も分からないまま、
(なにもなくさないまま。)
何も無くさないまま。
(いきていければよかったのに。)
生きていければよかったのに。
(ひかりがほしいの。ひとつだけ。)
光が欲しいの。ひとつだけ。
(ゆめみたいにおどっていたいの。)
夢みたいに踊っていたいの。
(つきをのみこんだうみのてを、)
月を飲み込んだ海の手を、
(つないで、わらっていて。)
繋いで、笑っていて。
(あおをにがそうよ。いちどだけ。)
青を逃がそうよ。いちどだけ。
(そらみたいにまっていたいの。)
空みたいに舞っていたいの。
(ほしをおよがせたすいそうをながめて、)
星を泳がせた水槽を眺めて、
(あいで、いないで。)
飽いで、いないで。
(そのひのおたんじょうびにあのこがほしがっていたのは、)
その日のお誕生日にあの子が欲しがっていたのは、
(きっととくべつなまほうなんかじゃない。)
きっと特別な魔法なんかじゃない。
(かのじょはまいにちをあいしていた。)
彼女は毎日を愛していた。
(もう、)
もう、
(にどとはなさないようにつよく。)
二度と離さないように強く。
(にどとわすれないようにつよく。)
二度と忘れないように強く。
(じっとてをつないでいた。)
じっと手を繋いでいた。
(かるかはけだかく、)
枯る花は気高く、
(なおみぬあしたをいのるだろう。)
なお見ぬ明日を祈るだろう。
(かえるみちもないわたしのことなんてわすれてさ!)
帰る道もない私のことなんて忘れてさ!
(せめていきていて!)
せめて生きていて!
(それだけでしあわせだ!から!)
それだけで幸せだ!から!
(ひかりがほしいの。いちどだけ。)
光が欲しいの。いちどだけ。
(ゆめみたいにいのっていたいの。)
夢みたいに祈っていたいの。
(きみをのみこんだうみのべに、)
君を飲み込んだ海の辺に、
(うたうよ、わらってくれるか。)
歌うよ、笑ってくれるか。
(ぜんぶこわそうよ、)
全部壊そうよ、
(いっしょにさ。)
一緒にさ。
(もう、なかないから!)
もう、泣かないから!
(はなさないで!!)
離さないで!!
(はなさないで!!!)
離さないで!!!
(それだけでしあわせなんでしょう?!?!)
それだけで幸せなんでしょう?!?!