アルビレオ
楽曲情報
アルビレオ 歌ロクデナシ 作詞ナユタン星人 作曲ナユタン星人
ロクデナシさんのアルビレオという楽曲です。
白鳥座の星で、橙色と青色の二重星として知られているアルビレオをかなわぬ恋として歌われている、とても綺麗な曲です。
これをきっかけに色々な人に聞いて頂きたいです!
これをきっかけに色々な人に聞いて頂きたいです!
※このタイピングは「アルビレオ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | い | 7614 | 神 | 8.1 | 94.3% | 133.3 | 1080 | 65 | 29 | 2026/02/01 |
| 2 | タイプせいぶつ | 7414 | 光 | 7.7 | 96.3% | 140.8 | 1085 | 41 | 29 | 2026/01/31 |
| 3 | hal | 7246 | 王 | 7.4 | 97.2% | 146.0 | 1089 | 31 | 29 | 2026/03/03 |
| 4 | Xa | 7111 | 王 | 7.5 | 94.1% | 141.6 | 1074 | 67 | 29 | 2026/02/22 |
| 5 | タイピングマスタ | 6096 | A++ | 6.3 | 95.9% | 169.6 | 1080 | 46 | 29 | 2026/03/20 |
関連タイピング
-
活動休止していましたが復帰しました!
プレイ回数117 歌詞かな107打 -
ロクデナシの花泡沫(はなうたかた)です。
プレイ回数340 歌詞かな717打 -
ロクデナシさんの「雨景色」です。
プレイ回数706 歌詞かな691打 -
ロクデナシの「夏を書き留める」の歌詞タイピングです。
プレイ回数36 歌詞1095打 -
ただ声一つ 歌 フルです!紹介文読んでね
プレイ回数913 歌詞728打 -
ただ愛が灯る優しく灯る
プレイ回数180 歌詞かな746打 -
「会いたい」の改行と定型
プレイ回数170 歌詞かな789打 -
スピカサビーーーー(30秒)
プレイ回数210 歌詞かな30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そばにいてもはなれたままひとつになれないれんせい)
側にいても離れたままひとつになれない連星
(あるびれお)
アルビレオ
(ああきみがおもうよりもぼくはきみでいっぱいだ)
ああ君が思うよりも僕は君でいっぱいだ
(りゅうせいみたいなうつろいをかたときもはなさずみていたいの)
流星みたいな移ろいを片時も離さず見ていたいの
(ああぼくがおもうよりもきみはずっとずっととおい)
ああ僕が思うよりも君はずっとずっと遠い
(かさなったようにみえるしぐさくるしくなるほどにうつくしいな)
重なったように見える仕草苦しくなるほどに美しいな
(きみがすきってかんじょうがのこらずよぞらをかざっている)
君が好きって感情が残らず夜空を飾っている
(こころがあまったいいわけをあいだなんてよびたくない)
心が余った言い訳を愛だなんて呼びたくない
(きみはあいにうかんだあるびれお)
君は藍に浮かんだアルビレオ
(このこころをうばったまま)
この心を奪ったまま
(いらないのならかえしてよほかにおきばもないけどさ)
いらないのなら返してよ他に置き場もないけどさ
(いまもあいみすゆーのきれはしがせいそうけんでもえて)
今もアイミスユーの切れ端が成層圏で燃えて
(そばにいてもはなれたままひとつになれないれんせい)
側にいても離れたままひとつになれない連星
(あるびれお)
アルビレオ
(なんこうねんさきでかがやいてるきみにきみにこいをしたんだ)
何光年先で輝いてる君に君に恋をしたんだ
(なんこうねんさきかはかれぬほどきみのひかりがまぶしすぎたからああ)
何光年先か測れぬほど君の光が眩しすぎたから嗚呼
(きみがすきってかんじょうでそれだけでほしがまわっている)
君が好きって感情でそれだけで星が周っている
(あしたをいきるいいわけをあいだなんてよんでみたい)
明日を生きる言い訳を愛だなんて呼んでみたい
(きみはあいにうかんだあるびれお)
君は藍に浮かんだアルビレオ
(このこころをうばったまま)
この心を奪ったまま
(いらないのならかえしてよほかにおきばもないけどさ)
いらないのなら返してよ他に置き場もないけどさ
(いまもあいみすゆーのきれはしがせいそうけんでもえて)
今もアイミスユーの切れ端が成層圏で燃えて
(そばにいてもはなれたままひとつになれないれんせい)
側にいても離れたままひとつになれない連星
(きみはあいのいろしたあるびれお)
君は愛の色したアルビレオ
(このこころこがすほどの)
この心焦がすほどの
(だれよりちかくこいしてたとどくわけもないのにさ)
誰より近く恋してた届くわけもないのにさ
(いまもおんどをこえたたかなりがきみをすきとさけぶ)
今も温度を超えた高鳴りが君を好きと叫ぶ
(はなれててもきえないままふたつにならないにじゅうせい)
離れてても消えないままふたつにならない二重星
(あるびれお)
アルビレオ