驟雨
楽曲情報
驟雨 歌幸村 精市 作詞鳥海 雄介 作曲一色 真実
幸村精市の驟雨です!歌詞のタイピングが少ないので作ってみました!
※このタイピングは「驟雨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
加藤和樹as跡部景吾
プレイ回数1177 歌詞かな584打 -
テニスの王子様 白石蔵ノ介のキャラソンです
プレイ回数1121 歌詞1216打 -
プレイ回数5204 歌詞かな2751打
-
アデューと言わないで 一番のみです。
プレイ回数214 歌詞かな308打 -
プレイ回数652 歌詞2477打
-
テニミュ立海関東大会
プレイ回数1262 歌詞かな287打 -
プレイ回数403 長文かな60秒
-
ミュージカル『テニスの王子様』青学vs氷帝より
プレイ回数585 歌詞かな240打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふりだしたあめのつぶをひとりきりかぞえてた)
降りだした雨の粒を 一人きり数えてた
(おちることをきそうようにあめはひとつひとつ)
落ちることを 競うように 雨は ひとつ ひとつ
(なんどめになるだろうねむれなくてまどろむよる)
何度目になるだろう 眠れなくて まどろむ夜
(うごかないからだつねりながらないてた)
動かない身体 つねりながら 泣いてた
(だれにもわかるはずのないこのむねのいばらを)
誰にもわかるはずのない この胸のいばらを
(もっとはげしくたちきるようなないふがほしいよ)
もっと激しく断ち切るような ナイフがほしいよ
(あれだしたあめのなかをどこまでもあるけたら)
荒れだした雨の中を どこまでも歩けたら
(このくやしさながすためにそそげつよくつよく)
この悔しさ 流すために そそげ 強く 強く
(どんなことがあってもあしただけはかならずくる)
どんなことがあっても 明日だけは必ず来る
(ちょっとまえのじぶんじゃきっときづけなかった)
ちょっと前の自分じゃ きっと気づけなかった
(いつもこえがきこえてたよずっとまっていると)
いつも声が聴こえてたよ ずっと待っていると
(まっすぐすぎるそのつよさにささえられてきた)
真っすぐすぎるその強さに 支えられてきた
(なぐるようなあめもかぜもどこまでもふればいい)
殴るような雨も風も どこまでも降ればいい
(きずつくことためらわないきなよつよくつよく)
傷つくこと ためらわない 来なよ 強く 強く
(きっとあめはあがっていつかそのじめんから)
きっと雨は上がって いつかその地面から
(めをだすだろうはなはゆるがないきずなでできてる)
芽を出すだろう花は ゆるがない絆で出来てる
(なぐるようなあめもかぜもどこまでもふればいい)
殴るような雨も風も どこまでも降ればいい
(きずつくことためらわないきなよつよくつよく)
傷つくこと ためらわない 来なよ 強く 強く
(はれだしたくものきれまやさしいひざしがさす)
晴れだした雲の切れ間 優しい陽射しが射す
(かがやくことをきそうようにおいでひとつひとつ)
輝くことを 競うように おいで ひとつ ひとつ
(やっとあめはあがってやがてそのおおぞらに)
やっと雨は上がって やがてその大空に
(かかったにじのはしははてしないみらいにつながる)
架かった虹の橋は 果てしない未来につながる