Stargaze
楽曲情報
STARGAZE 歌SixTONES 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
SixTONESのStargazeです
※このタイピングは「STARGAZE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
わたし/SixTONES(フル)
プレイ回数2507 歌詞886打 -
嵐のFiveサビだけです!
プレイ回数4295 歌詞かな207打 -
歌詞タイピング 記号や大文字、スペース等は省略してあります!
プレイ回数1089 歌詞かな849打 -
嵐さんの歌です!
プレイ回数2300 歌詞かな160打 -
嵐のデビュー曲です!26年間ありがとう!
プレイ回数4934 歌詞115打 -
KJ∞
プレイ回数1133 歌詞かな1113打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数2.5万 歌詞234打 -
突然すいません。今までありがとうございました。
プレイ回数2644 歌詞221打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おれらどこまでいけばたどりついたぜ)
俺らどこまで行けば「たどり着いたぜ」
(なんていえるかねまぁいまはけんとうもつかねぇ)
なんて言えるかね まぁ今は見当もつかねぇ
(ただこのみちつきすすみつづけたさきにたしかに)
ただこの道突き進み続けた先にたしかに
(このいのちともひきかえになりそうなりそうがありそうなきがしてんだ)
この命とも引き換えになりそうな理想がありそうな気がしてんだ
(なんにもないおれだとおもっていた)
何にもない俺だと思っていた
(なにするにもつづきやしなかった)
何するにも続きやしなかった
(そのおれがばっちばちぎっちぎちがっちがちにはまった)
その俺がバッチバチギッチギチガッチガチにハマった
(おれはこいつでいきていく)
俺は「コイツ」で生きていく
(きっといみならついてくる)
きっと意味ならついてくる
(いまはこころにかっているこのけものすくすくそだっている)
今は心に飼っている この獣スクスク育っている
(めにものみせようかれきしがこんやおとをたててかわるさまを)
目にもの見せようか歴史が今夜音を立てて変わる様を
(おれらはきょうはんしゃげばひょうがどうだとかおすきにほざけ)
俺らは共犯者下馬評がどうだとかお好きにほざけ
(ゆめにみてたさきのけしきよりもしかして)
夢に見てた先の景色よりもしかして
(もがきつづけるいまがなによりかがやいて)
もがき続ける今が何より輝いて
(みえるのかもなんておもえたりもするけれど)
見えるのかもなんて思えたりもするけれど
(そんなことはあとでいくらでもかんがえればいい)
そんなことはあとでいくらでも考えればいい
(ぼくらがいたいまをいつかれきしがみてうらやむようないろにそめるかくしんなどなにもないけど)
僕らがいた今をいつか歴史が見て羨むような色に染める確信など何もないけど
(じぶんになんかきたいするほどおきらくなやつじゃねぇ)
自分になんか期待するほどお気楽なやつじゃねぇ
(だけどだれよりしんじるおまえらがおれにかけてくれるからには)
だけど誰より信じるお前らが俺に賭けてくれるからには
(やらねぇわけにゃいかねぇまんまとやられ)
やらねぇわけにゃいかねぇまんまとやられ
(そうやってはじめてじぶんのしんじかたしったりして)
そうやってはじめて自分の信じ方知ったりして
(きみとさけんでつぶれるほどだきあうひまで)
君と叫んで潰れるほど抱き合う日まで
(おわれるわけないぼんやりくっきりうまれたわけ)
終われるわけないぼんやりくっきり生まれた理由
(みたいなもんがここにはあんだそんなきがしてんだ)
みたいなもんがここにはあんだそんな気がしてんだ
(だれになんていわれようともおれらはきせきのたね)
誰になんて言われようとも俺らは奇跡の種
(めにものみせようかれきしがこんやおとをたててかわるさまを)
目にもの見せようか歴史が今夜音を立てて変わる様を
(いつまでぼうかんしゃおれのでばんはとかぬかしてるひまねぇ)
いつまで傍観者?俺の出番は?とか抜かしてる暇ねぇ
(なみだなんかでぬらしたよるはこれなんかいめ)
涙なんかで濡らした夜はこれ何回目?
(それでもなんであきらめるりゆうにはなんなくて)
それでもなんで諦める理由にはなんなくて
(しんさんもなめてそれすらもばりきにかえて)
辛酸も舐めて それすらも馬力に変えて
(そんざいいぎさえあしもとからゆらぐようなそんなときもあるがだからなんだ)
存在意義さえ足元から揺らぐようなそんな時もあるがだからなんだ
(たどりついたさきのけしきよりもしかして)
たどり着いた先の景色よりもしかして
(もがきつづけるいまがなによりかがやいて)
もがき続ける今が何より輝いて
(みえるのかもなんておもえたりもするけど)
見えるのかもなんて思えたりもするけど
(そんなことはあとでいくらでもかんがえればいい)
そんなことはあとでいくらでも考えればいい
(ぼくらがいたいまをいつかれきしがみてうらやむようないろにそめるかくしんなどなにもないけど)
僕らがいた今をいつか歴史が見て羨むような色に染める確信など何もないけど
(できないきがしないきがしないきがしないきがしないきがしない)
できない気がしない気がしない 気がしない気がしない気がしない
