箏あるある
箏やったことない人も「へ~そうなんだ」程度でやってってください
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問題文
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(ちょうげんめんどくさい)
調弦めんどくさい
(きょくによってじのいちかえないといけないのじみにだるい)
曲によって柱の位置変えないといけないの地味にダルイ
(おしでがくそいたい)
押し手がクソ痛い
(まずどのげんがなんげんなのかわからん。いちいちうえからかぞえないとななげんなんてしらん)
まずどの弦が何弦なのか分からん。いちいち上から数えないと七弦なんて知らん
(なれてくるとかんかくでいけるようになってくる)
慣れてくると感覚で行けるようになってくる
(がくふみてことのどのげnにてをおくかをみながらきょくのりずむにあわせるのきちくやろ)
楽譜見て箏のどの弦に手を置くかを見ながら曲のリズムに合わせるの鬼畜やろ
(みずぶくれちまめできます)
水膨れ・血豆出来ます
(ことのきょくななふんがおおいからななふんかんずっとせいざなのきつい)
箏の曲七分が多いから七分間ずっと正座なのキツイ
(みずぶくれちまめできてつぶれてかわかたくなってからがいちにんまえ)
水膨れ・血豆出来て潰れて皮硬くなってからが一人前
(ちゃんとひけるようになるまでさいていさんかげつはかかる)
ちゃんと弾けるようになるまで最低三か月はかかる
(ひとりだけえんそうしてるとなんてことないけどさんことあつまってえんそうしたらめっちゃきれい)
一人だけ演奏してると何てことないけど三箏集まって演奏したらめっちゃ綺麗
(がくふがよめないあいだはじゅもんにみえる)
楽譜が読めない間は呪文に見える
(おおきいけどなかみからっぽだからいがいにかるい(じゅうしちげんはでかいからなるべくふたり))
大きいけど中身空っぽだから意外に軽い(十七弦はデカいからなるべく二人)
(いそがしいのはみぎてだけじゃない。ひだりてもたいへん。)
忙しいのは右手だけじゃない。左手も大変。
(ひいてるうちにじがすこしずついどうしちゃってもとのおととすこしちがってくる)
弾いてるうちに柱が少しずつ移動しちゃって元の音と少し違ってくる
(おとがちがってくるとはずれちがでてまとまりのないえんそうになっちゃう)
音が違ってくると外れ値がでてまとまりのない演奏になっちゃう
(ことはとりあえずかんかくでなれていくのがおおい。)
箏はとりあえず感覚で慣れていくのが多い。
(いがいにおくがふかい)
意外に奥が深い
(がくふによってみやすいやつとみにくいやつがある)
楽譜によって見やすいやつと見にくいやつがある
(さいしょはやっぱおしででゆびいためる。かんがえてみ?)
最初はやっぱ押し手で指痛める。考えてみ?
など
(あんなぴんとはってるげんをゆびさきだけでたいじゅうかけておすんだぜ?)
あんなピンと張ってる弦を指先だけで体重かけて押すんだぜ?
(ただゆびにはめてるだけだからつめがはずれることがある)
ただ指にはめてるだけだから爪が外れることがある