救いの手は鋼のようだった

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歌詞(問題文)
(もじをこえにだしたくて)
「文字を声に出したくて
(きがつけばかわらずさいあくなおいたちで)
…気が付けば変わらず最悪な生い立ちで」
(けっていてきにちがうのは)
「決定的に違うのは」
(あなたに)
「あなたに」
(おまえに)
『お前に』
(であったこと)
「『出会った事』」
(ぜんせなんてわすれてこきょうからにげだした)
「前世なんて忘れて、」『故郷から逃げ出した。』
(あたためてくれたのは)
「暖めて」『くれたのは』
(たがいのいし)
「『互いの意思』」
(すくいのてははがねのようにつめたかったんだ)
救いの手は鋼の様に冷たかったんだ
(とびおりるつもりでとびこんださきはあたたかいやみのなか)
飛び降りるつもりで飛び込んだ先は暖かい闇の中
(かこにしばられていた)
「過去に縛られていた」
(あのこきょうへと)
『あの故郷へと』
(にどとあえないわけじゃない)
二度と会えないわけじゃない
(まいにちあいにくればいい)
毎日会いに行くればいい
(かならずまっています)
「必ず待っています」
(あのときふたりでうみにしずんでいたならば)
あの時、二人で海に沈んでいたならば
(あいはそこにあったのか)
愛はそこにあったのか
(これはゆいいつのただのゆめ)
これは唯一の、"唯"の夢
(さめがくらうはかなきうすぎたないゆめはよるのうみにきゆ)
鮫が喰らう。儚き薄汚い欲望は、夜の海に消ゆ
(ああすべてさむいさむいうみにきえてしまえ)
嗚呼 全て寒い寒い海に消えてしまえ
(そうしてこごえてとどまっておでいのように)
そうして凍えて、留まって、汚泥の様に
(くさりおちるまで)
腐り落ちるまで
(うずしおとゆめのはざまでゆれうごく)
現世と夢の狭間で揺れ動く
(かんらくがいからとびおりれば)
歓楽街から飛び降りれば
(とびおりれば)
飛び降りれば
(ゆめに)
夢に
(ゆめにしずむ)
夢に沈む