LINDBERG 八月の鯨
楽曲情報
八月の鯨 歌LINDBERG 作詞渡瀬 マキ 作曲平川 達也
7thアルバム「LINDBERG 7」7曲目
946本目/1994年発表
背景画像はニコニコモンズのnc302571からお借りしました
LINDBERGアルバム曲一覧
https://typing.twi1.me/bookmark/id/52253
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※このタイピングは「八月の鯨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たんじょうびがきてもさいきんはふくざつえがおのめじりちょっときになっている)
誕生日が来ても 最近は複雑 笑顔の目尻ちょっと 気になっている
(たいくつなまいにちにきっとひそんでいるきぼうのさしこむまどがある)
退屈な毎日に きっとひそんでいる 希望の差し込む 窓がある
(やがてかみはしろくかいだんきつくなってもじょうねつのなかでいつもいきていたい)
やがて髪は白く 階段きつくなっても 情熱の中で いつも生きていたい
(はちがつになればくじらがいりえにやってくる)
八月になれば 鯨が入江にやってくる
(かのじょはまってるうみべのちいさないえでとわのなつを)
彼女は待ってる 海辺の小さな家で 永遠の夏を
(こうえんのべんちかたりあうろうふうふそれぞれのきせつなにをみてきたの)
公園のベンチ 語り合う老夫婦 それぞれの季節 何を見てきたの?
(つきひかさねることがこどくにむかうことじゃない)
月日重ねることが 孤独に向かうことじゃない
(しんじつのなかでいつもいきていたい)
真実の中で いつも 生きていたい
(はちがつになればくじらがいりえにやってくる)
八月になれば 鯨が入江にやってくる
(かのじょはまってるまどべにはなをかざってとわのあいを)
彼女は待ってる 窓辺に花を飾って 永遠の愛を
(あしたをおもいなやまないきのうにとらわれないいまをいきていたい)
明日を思い悩まない 昨日にとらわれない 今を生きていたい
(はちがつになればくじらがいりえにやってくる)
八月になれば 鯨が入江にやってくる
(こころにいきてるいろあせないままのきねんび)
心に生きてる 色あせないままの記念日
(かのじょはまってるうみべのちいさないえでとわのなつを)
彼女は待ってる 海辺の小さな家で 永遠の夏を
