歴史
※このタイピングは「歴史/未来への決意」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わたしはれきしをあいする)
私は歴史を愛する
(かつていきたなんおくのひとびとのじんせいが)
かつて生きた何億の人々の人生が
(そこにみゃくうつれきしを)
そこに脈打つ歴史を
(わたしはあいする)
私は愛する
(れきしのなかには)
歴史のなかには
(このよではもとめがたいほどにすばらしいひとたちがいきづいていて)
この世では求めがたいほどに素晴らしい人たちが息づいていて
(わたしのにちじょうをはげましたりなぐさめたりしてくれる)
私の日常を励ましたり慰めたりしてくれる
(わたしはにせんねんものじかんをいきる)
私は二千年もの時間を生きる
(このよろこびを)
この歓びを
(きみとわかちあえたらきっとたのしいことだろう)
君と分かち合えたらきっと楽しいことだろう
(ただときにさびしくおもう)
ただ時にさびしく思う
(わたしにはもうわずかなみらいしかのこっていない)
私にはもう僅かな未来しか残っていない
(もしみらいというまちかどできみをよびとめることができたなら)
もし未来という街角で君を呼びとめることができたなら
(どんなにかいいのに)
どんなにかいいのに