人間

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プレイ回数35難易度(2.5) 636打 歌詞 かな 長文モード可
タグ合唱
楽曲情報 人間/未来への決意  作詞片岡 輝  作曲鈴木 憲夫
未来への決意
※このタイピングは「人間/未来への決意」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(むかしもいまもみらいもかわらないことがある) むかしも今も未来も変わらないことがある (それはいきとしいけるものすべてが) それは生きとし生けるものすべてが (くうきとみずとつちとしぜんにいかされていきてきたということ) 空気と水と土と自然に生かされて生きてきたということ (しぜんこそがふへんのかちであるということ) 自然こそが不変の価値であるということ (はなのかんばせ) 花の香んばせ (とりのさえずり) 鳥のさえずり (かぜのそよぎ) 風のそよぎ (つきのたたずまい) 月のたたずまい (ふうりゅうとされるしぜんのいとなみにさえ) 風流とされる自然の営みにさえ (はかりしれないめぐみがやどっている) 計り知れない恵みが宿っている
(けれどもひとはいつしか) けれども人はいつしか (しぜんをおそれ) 自然をおそれ (そのちからをあがめ) その力をあがめ (みをつつしむことをわすれた) 身をつつしむことを忘れた (にんげんこそがさいこうのそんざいで) 人間こそが最高の存在で (しぜんをしはいできるとおもいあがった) 自然を支配できると思い上がった (そのおかげで) そのおかげで (いまちきゅうはやんでいる) 今地球は病んでいる (ひとがおごりとおろかさにきづくとき) 人が奢りと愚かさに気づく時 (しぜんはよみがえり) 自然はよみがえり (にんげんはふたたびにんげんにかえることができる) 人間はふたたび人間に帰ることができる (しぜんこそがふへんのかちであるということ) 自然こそが不変の価値であるということ (いきとしいけるものすべてが) 生きとし生けるものすべてが (しぜんにいかされていきているということ) 自然に生かされて生きているということ

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