灰色と青
楽曲情報
灰色と青 歌米津玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
※このタイピングは「灰色と青」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | mm | 5716 | A | 6.0 | 95.0% | 223.4 | 1347 | 70 | 47 | 2026/08/29 |
| 2 | まったりさんかみ | 4245 | C | 4.5 | 93.7% | 295.6 | 1344 | 89 | 47 | 2026/08/28 |
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歌詞(問題文)
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(そでたけがおぼつかないなつのおわり)
袖丈が覚束無い夏の終わり
(あけがたのでんしゃにゆられておもいだした)
明け方の電車に揺られて思い出した
(なつかしいあのふうけい)
懐かしいあの風景
(たくさんのとおまわりをくりかえして)
沢山の遠回りを繰り返して
(おなじようなまちなみがただとおりすぎた)
同じ様な街並みがただ通り過ぎた
(まどにぼくがうつってる)
窓に僕が写ってる
(きみはいまもあのころみたいにいるのだろうか)
君は今もあの頃みたいに いるのだろうか
(ひしゃげてまがったあのじてんしゃではしりまわった)
ひしゃげて曲がったあの自転車で走り回った
(ばかばかしいつなわたりひざににじんだち)
馬鹿馬鹿しい綱渡り 膝に滲んだ血
(いまはなんだかひどくむなしい)
今はなんだか酷く虚しい
(どれだけせたけがかわろうとも)
どれだけ背丈が変わろうとも
(かわらないなにかがありますように)
変わらない何かがありますように
(くだらないおもかげにはげまされ)
くだらない面影に励まされ
(いまもうたういまもうたういまもうたう)
今も歌う 今も歌う 今も歌う
(lalalala lalalala lalalala)
Lalalala,lalalala,lalalala
(せわしなくまちをはしるたくしーに)
忙しなく街を走るタクシーに
(ぼんやりとせおわれたままくしゃみをした)
ぼんやりと背負われたままくしゃみをした
(まどのそとをながめる)
窓の外を眺める
(こころからふるえたあのしゅんかんに)
心から震えたあの瞬間に
(もういちどであえたらいいとつよくおもう)
もう一度出会えたらいいと強く思う
(わすれることはないんだ)
忘れることはないんだ
(きみはいまもあのころみたいにいるのだろうか)
君は今もあの頃みたいにいるのだろうか
(くつをかたほうしげみにおとしてさがしまわった)
靴を片方茂みに落として探し回った
(なにがあろうとぼくらはきっとうまくいく と)
「何があろうと僕らはきっと上手くいく」と
(むじゃきにわらえたひびをおぼえている)
無邪気に笑えた 日々を覚えている
(どれだけぶざまにきずつこうとも)
どれだけ無様に傷つこうとも
(おわらないまいにちにはなたばを)
終わらない毎日に花束を
(くだらないおもかげをおいかけて)
くだらない面影を追いかけて
(いまもうたういまもうたういまもうたう)
今も歌う 今も歌う 今も歌う
(lalalalalalalalalalalala)
Lalalala lalalala lalalala
(あさひがのぼるまえのかけたつきを)
朝日が昇る前の欠けた月を
(きみもどこかでみているかな)
君もどこかでみているかな
(なぜかわけもないのにむねがいたくて)
何故か訳もないのに胸が痛くて
(にじむかおかすむいろ)
滲む顔 霞む色
(いまさらかなしいとさけぶには)
今更悲しいと叫ぶには
(あまりにすべてがおそすぎたかな)
あまりに全てが遅すぎたかな
(もういちどはじめからあるけるなら)
もう一度初めから歩けるなら
(すれちがうようにきみにあいたい)
すれ違うように 君に会いたい
(どれだけせたけがかわろうとも)
どれだけ背丈が変わろうとも
(かわらないなにかがありますように)
変わらない何かがありますように
(くだらないおもかげにはげまされ)
くだらない面影に励まされ
(いまもうたういまもうたういまもうたう)
今も歌う 今も歌う 今も歌う
(lalalalalalalalalalalala)
Lalalala lalalala lalalala
(あさひがのぼるまえのかけたつきを)
朝日が昇る前の欠けた月を
(きみもどこかでみているかな)
君もどこかで見ているかな
(なにもないとわらえるあさひがきて)
何もないと笑える朝日が来て
(はじまりはあおいいろ)
始まりは青い色